逆援助交際中のセレブ人妻に聞く「逆援助交際のコツ」

逆援助交際中のセレブ人妻に聞く「逆援助交際のコツ」突然ですが、現在、わたしには逆援助交際関係になっているセレブ人妻の方が3人おります。

本日はそのうちの1人の方にインタビューをしてその内容をみなさまにお届けしたいと考えています。つまり、逆援助交際中のセレブ人妻に聞く「逆援助交際のコツ」です。

これらを読むことでみなさまも逆援助希望人妻の気持ちがわかるようになり、よりいっそう逆援助交際の成功率を、高めることができるようになるのではないかと思います。

本日ご紹介するのは36歳専業主婦の里美さんです。

――なんだかこんな風にインタビューするのって緊張しますね。

里美 : 普段はかしこまってお話ししたりしないもんね。

――まずは簡単な自己紹介をしてもらってもいいですか?

里美 : えーと、36歳の専業主婦。夫は不動産会社社長。わたしがもともと夫の会社に勤めていて30歳の時に職場結婚しました。子どもはなし。夫の年収は○億円かな? わたしが自由に使えるお金は月に50万くらい。生活費は別なのでかなり余裕はあります。

――そもそも里美さんって、けっこうな美人さんじゃないですか。逆援助交際をしないと相手が見つからないようなルックスでは無いですよね。ルックスに問題がないのに、逆援助交際をしようと思ったのはなぜですか?

里美 : やっぱり「絶対に不倫がバレたくない」と思っていたら対等の関係で不倫していくのって難しいんです。

連絡してほしくないときは連絡しないで欲しい。買い物にだけついてきて欲しい時や、セックスだけしたいと思う時には、都合よく会ってほしい。

普通に交際していたら、セックスだけして、すぐに帰ってなんて言えないじゃないですか。

――それにしたって、女性が男性にお金を払って、セックスするなんて馬鹿らしいと思ったりしないんですか? だって普通、女の人は男性とセックスをすればお金がもらえるわけじゃないですか。

里美 : そんな風には全然思わないわ。私はもうお金は十分もらっているし、欲しいものもない。それに、例えばわたしがあなたに払っている月10万円くらいのお金って、洋服を3着買えば消えてしまうような金額。そのお金で、いつでも都合の良い時に来てくれる男性がいるのなら、こんなに安い買い物はないわと思っちゃう。

それに旦那はわたしが逆援助してるなんてもちろん知らないけど、少なくとも宝石をバカバカ買ったりブランド物のバックをいくつも買うような馬鹿な主婦に比べたら、私はよっぽど賢くお金を使っているし、無駄な出費がなくていいんじゃないかしら。もちろん完全な秘密厳守が原則だけどね。

――なるほど。都合が良くて秘密が守れるところが魅力であると……

里美 : そう。逆援助交際という関係なら、秘密厳守を徹底することができるの。

だってこちらから、「これは教えません・これは教えます」というルールを明確にすることができるから。普通にお付き合いしていたら、本名教えてだとか年齢を教えてだとか住んでいる場所教えてなんて聞かれて全部内緒にすることなんてできないじゃない? でも逆援助交際という立場なら、こちらが優位に立っているんだから、こちらのルールを徹底して守ってもらうことができるわ。

だから、あなたから逆援助の話を提案してもらった時に、はっきりいってラッキーって思ったわよ。これでわずらわしいことから開放されてエッチを楽しめるって。

――里美さんが逆援助交際相手の男性に求めることってなんですか?

里美 : そうね。まず第一は安全であることよね。旦那の職業や年収や家の場所を聞いてくる男は絶対にNG。とにかくこちらの情報は一切出したくないし、そういうことを聞いてくる男はダメ。聞いてこないだけじゃなくて、自分からいろいろな情報をどんどん出してくる男もだめ。どんどんどんどん向こうが自分の情報、例えば本名や住所や学歴などを話してくると、こちらもそーゆー情報を提供しなければならないような気がしてしまうものなの。だからあまり女性に対して自分の情報をペラペラしゃべらないほうがいいわ。

とくに、本気で相手を好きになっちゃうような男はだめ。いろいろ知りたがるし、切りたいと思った時にすぐに切れない。お金でつながってるくらいがちょうどいいの。

――見た目に関してはどう?

里美 : 見た目についてはどうしてもこうじゃなきゃいけないなんて言う事は無いわ。ただ清潔感だけは大切にしてほしいわね。髪の毛・ヒゲ・鼻毛・首周りの汚れ・シャツのシワ・靴の汚れ・歯、そういうところは徹底して清潔にしてほしいと思います。清潔でない人は見た目が汚いだけじゃなくて、なんとなく危険な感じがするし。あとは体臭や口臭などの匂いにも気をつけて欲しいわね。

――これまでに逆援助は何人くらいとしてきましたか?

里美 : 出会い系で出会ってセックスをしたのが20人くらい。そのうち逆援助をしたのは5人くらいかな?

――逆援助交際はどういうふうに始まるの?

里美 : あなたみたいに男性のほうから持ちかけられたり、こちらからお金に困っていそうな男性にお金を渡したりかな。食事をおごっていくうちに、いつのまにかお小遣いを渡すような関係になった子もいるよ。

――旦那さんとはセックスはしていないの?

里美 : 旦那が子どもを欲しがっているので、子作りのためだけにセックスをしているの。はっきりいってぜんぜん楽しくない。旦那のことは好きだけど、性の対象じゃなくなっちゃってるのよね。だから、他に男が必要ってわけ。

――旦那さんにたいして罪悪感は?

里美 : どうせ旦那だって風俗やキャバクラには行っているだろうし、お互い様って思っているわ。それにわたしは恋愛じゃなくて逆援助をしているって考えたら男が女を買うのと一緒よね。逆援助は、不倫の罪悪感を小さくする効果もあるのかもしれない。

――これからはどんなタイプの男性と出会いたい?

里美 : うーん。強いていえばいろんなタイプの男性と逆援助関係になりたい。あなたは癒し系男子だと思うけど、スポーツ系男子とかものすごく若い男の子とか、いろいろな男性と契約して、その時の気分に合わせて楽しみたい。たとえば、今日はちょっと運動でもしたいなって思ったらスポーツマンの男の子とデートしたり、落ち着いている気分だなって思ったらオジサマとお酒を飲みに行ったりとかね。

――まわりに里美さん以外に逆援助している女性はいる?

里美 : そんなこと聞けるわけないじゃない(笑)でも、はっきりいってルックスに問題がないわたしがしているんだから、お金を払って男を買っているブサイクなセレブ女なんてたくさんいると思うわ。

――ぼくたちは出会い系サイトで知り合ったけど、どうしてぼくに返事をしてくれたんですか?

里美 : うーん。あんまりガツガツしている感じが伝わってこなかったからよかったのかな? プロフィールをびっしり書いて掲示板もメールもびっしり書くような男は気持ち悪いし、怖い。

――へー。プロフィールとかびっしり書いたほうがいいと思っている男って多いですよね。

里美 : もちろんある程度の情報は必要だけど、出会い系に命かけているような感じの男はダメね。「趣味は○○です」とか「普段は○○しています」とかそういうふつうのことをさらっと書いてあればそれでいいの。

――じゃあ、メールから実際に会ってもらえるときの決めてってなんですか?

里美 : ひとことでいえば、「安全であることがわかったとき」かな。口ぶりとか趣味とか普段していることとかで、普通の男の人だってことがわかったら、「会ってもいいかな?」って思っちゃう。たとえば「昔悪かった」とか「ケンカした」とか「腹が立って物を壊した」なんていう話が少しでも出たら、その時点でアウト。女は、どっちかっていうと加点方式じゃなくて減点方式で考えるから、気の利いた話をするよりも、嫌われるような話をしないことのほうが大切かもね。

――なるほどー。今日はいろいろなアドバイスありがとうございました。じゃあ、今からセックスしましょうか。

里美 : (笑)いいよ。しようか。

逆援助交際にオススメの出会い系サイトランキング
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