わたしが逆援助交際で遭遇したとんでもない女たちまとめ

わたしが逆援助交際で遭遇したとんでもない女たちまとめ逆援助交際で生計を立てるようになって、はや3年が過ぎました。

真面目に働いているにも関わらず、休みも残業代もほとんど無いようなブラック会社にこき使われていたあの日々からすれば今はまさに天国のような毎日です。

しかし……なにも逆援助交際のすべてが素晴らしいわけではありません。逆援助交際は人と人との一対一の付き合いです。当然、色んな人がいますから様々な交際のカタチがあるわけです。

今回はわたしがこれまで経験してきた逆援助交際のなかでも、どうしても耐えることができなかった嫌な思い出を書き連ねたいと思います。

逆援助交際は一種の契約関係ですから、お金をもらっている以上は断れないこともあるのがデメリットとも言えますね。このあたりは昔のブラック会社を思い出してしまいますが……。ほんとうにヤバいときは逃げ出すことができるだけまだマシですね!

とてつもないデブだった

わたしが逆援助交際で遭遇したとんでもない女たちまとめ

いきなり、ありきたりな話で申し訳ないのですが……出会いで遊ぶ以上は避けては通れない「デブとの遭遇」です。しかし、デブはデブでも規格外のデブでした。わたしが初めて「これは無理だ」と感じたのがこの方でしたので、いまも強く印象に残っています。

本当にすごかったんです。それこそ、マツコ・デラックスのような体型です。あるいは、ジャバ・ザ・ハットとでも言うべきでしょうか。身長は150センチくらいと小柄ながら、体重はゆうに100キロを超えていたと思います。

一緒に町中を歩けばそれだけで注目の的です。本当に恥ずかしかったですね。あの頃はまだ逆援助交際の経験も浅かったですから、よく逃げ出さなかったものだなと関心します(笑)

おそらく、デブ専と言われる人にとっては最高の人だったのかもしれませんが、わたしはわりとノーマルなものですから、エッチするときに勃起するのにも大変苦労しました。

なにしろお尻の肉をかき分けて、抑えておかないとお尻の穴すらどこにあるのかまったくわからないのです!

お相撲さんは自分でお尻が拭けないから弟子に拭かせている、という豆知識を思い出しながら「これとヤらなきゃいけないのか……」という絶望におそわれていました。

しかし、いざエッチが始まってしまうと、わりとどうにかなってしまうものなんですよね。最初こそ頭が本能的に勃起を拒否していたのかわかりませんが、まったく勃たなかったものの、フェラチオなどをされて一度勃起してしまうと、何事もなかったかのようにビンビンのままだったのは、男という生き物の無常さを感じたりもしました。

それに見た目には醜いその体型も、いざ触ってみるとこれがなかなか気持ちいいんですよね。無印良品の「体にフィットするソファ」を触っているような感じなのです。

セックスにおいても、挿入するときこそ大変なのですが、いざ挿入してしまえば圧倒的な肉感に押しつぶされるような快楽がなんとも刺激的でした。

「なるほど、デブ専の人はこれにハマってしまうのか……」

なんて具合に、セックス中に冷静に考えていたことを思い出します。実際、セックスだけをみればマイナスも大きいけどプラスも大きいという、プラマイゼロくらいの気持ちにはなっていました。

しかし、いかんせん普段のデートがどうしてもつらく、自分の美意識からすれば「醜い」という気持ちがどうしても拭えなかったため、一度きりの出会いとなりました。

頭がちょっとおかしい人だった

続いてはメンヘラさんの紹介です。まあぶっちゃけてしまえば、逆援助交際をしている女性は大なり小なりちょっとおかしい人が多いです。

その中でも最も印象に残っている人は、その大のほうに振り切った人でした。

容姿だけでいえば前述した規格外デブのように醜いなんてことはなく、むしろスタイルのいい美人とも言える人でした。だからこそ怖いというか、深い闇を感じましたね……。

年齢も30歳くらいで、逆援助界隈でいえば若い女性といえるでしょう。10代の頃からずっとキャバクラと風俗嬢をやっていたそうです。実際、多いんですよね。逆援助を希望する女性の中で、元水商売をしていた人って。

その人は現役でデリヘル嬢をやっていたのですが、精神的に不安定すぎてすぐお店からクビになってしまうようで、各地を転々としていたそうです。

もうホストで派手に遊べるほどの貯金もないので、逆援助交際でほそぼそと遊んでいるとのことでした。昔は一晩でホストに200万つかったこともあるそうですから、それを考えれば1回3万円で済む逆援助交際は破格の安さに感じているのかもしれませんね。

その人は普段の言動もおかしかったのですが、セックス中が特におかしかったんです……。行為中に「首を絞めてほしい」とねだられるのは毎回ですし、いきなりカッターを持ち出してきて「お腹の部分を薄く切ってほしい」なんて真顔でお願いしてくるんです。

首を絞められたり、自分の血を見たりすることで、逆説的に「自分は生きている」ことを実感して安心したかったのかもしれませんが、それを実行させられるこちら側としてはたまったものではありませんでした……。

それだけではなく、人の携帯を盗み見ては「この女は誰!?わたしがいるのに他の女と会ってるの!?」と彼女ヅラをしたかと思えば、自分は平気で他の男と連絡を取り合っていたりなど、とにかく言動が一致せず、疲れる毎日でした。

ただ、羽振りは良い人でしたので定期的なお付き合いをしていたのですが、いつかの帰り道でふと悪寒を感じ、後ろを振り向いたらその女性がわたしを尾行していたことがありまして、その日以来は会うのをやめました。

交際を続けて更に深入りしていたら、もっと面倒なことになっていたかもしれません。

性癖が特殊すぎた

アブノーマルなセックスを求めてくる逆援助交際相手は多いのですが、その中でもダントツですごかったのがスカトロフェチのかたでした。

画像や映像でみたことはあるものの、実際にやったことなんて当然なかったのですが「報酬はたっぷり」とのお言葉をうけてホイホイついていってしまったのが運の尽きです。

いえ、むしろウンがつきまくったとも言えますね……。なにしろ、彼女が出したてほやほやのウンコを体中に塗りたくられるプレイをしたのですから。

目をランランとさせて「わたしのうんちは大丈夫だから!完璧な食事をしているから、とても衛生的で芸術的なの!」と、顔をがっしり掴まれて熱弁された時は頭がおかしくなりそうでした。いったいあれの何が楽しいのか。いま思い出してもまったく理解できませんし、むしろ思い出すと今でも吐き気がします……。

なにがきついって、臭いがとにかくきついんです。画像や映像では絶対に伝わることのない臭いが、あまりにも強烈なのです。

わたしはプレイ中に何度も吐いてしまいました。しかし、彼女はその吐瀉物ですらわたしの体に塗ってくるのですから、まさに無間地獄です。

一生忘れられない、なんてことをよく言いますが、あの日のことはまさに一生忘れられないことでしょう……。わたしとしては、早く忘れたいのですが。本当に。

報酬は10万円をいただき、一晩の稼ぎとしてはたしかに破格だったのですが、家に帰って即座に着信拒否をしました。あれはもう二度と出来ません。

ドケチな人妻だった

逆援助交際というとセレブで社会的地位の高い人がやっているイメージですが、実際はそうでもありません。コテコテのセレブなんてほんの一握りで、実は普通の主婦が逆援助交際をしていることはなんら珍しくありません。

とはいえ、普通の主婦はどうしても普通なのです。自由に使えるお金も少ないので、謝礼金も数千円だったりすることも。

それでも「セックスが出来てお金がもらえる」のですから、その女性が好みであれば何の問題もありません。世の中の多くの男性は「セックスするためにお金を払っている」のですから、特権階級のようなものです。

しかし、好みでない……ぶっちゃけキツい場合は別です。数万円がもらえる逆援助交際であれば、お金のためなら!と踏ん張ることが出来ますが、数千円となればそこまでの気力はわいてきません。

さらに、その数千円でさえ値切ってきたり、お金を持ってくるのを忘れたなどとトボけたりする女性がいるのですから、やってられませんよ。

もっとも、同じようなことを世の男性たちが若い女の子にしていると思うと……。情けなくなるやら、同情してしまうやらですが、こちらとしてもそんな被害をこうむりたくはありません。

きちんと「最初のお約束どおりでお願いします」とはっきりと意思表示をすることが大事です。ナメられたらいけません。ナメられるのはチンコだけでいいのです。

病気持ちだった

わたしたちは風俗嬢のようなものです。

お金をもらって、不特定多数に性的なサービスをし、対価としてお金をもらう。その構図はまさに風俗嬢そのものといえるでしょう。

そんな風俗嬢の悩みとしてよくあげられるのが「お客さんから性病をうつされた」という話です。

なにしろ1日に数人……多い人であれば10人をこえる相手とセックスをするのですから、性病にかからないわけがありません。

仮に性病持ちの男性が100人に1人だったとしても、1日10人を相手にしてれば10日に1回は性病持ちの男性と当たることになってしまうのですから。

逆援助交際はそこまでの高回転率ではないので、性病のリスクもグッと下がりますが、それでもゼロではありません。

わたしの場合は特に、逆援助交際で稼いだお金で援助交際を楽しんでいますので、そのリスクはさらに上がることでしょう。一般的な男性に比べれば何十倍も性病をもらうリスクがあるのです。

3年間の逆援助生活のなかで、だいたい半年に1回は性病をもらっていますね。そのため、定期的な検査を心がけています。

逆援助交際相手だって不特定多数の男性とセックスをしているし、わたしだって複数の女性とセックスをしているのですから、性病が蔓延するのは当然のことですからね。

最近では梅毒が若い女性の間で流行しているというニュースもあります。

20代女性「梅毒」急増に医師が懸念 そのリスクとは?

過去の病気と思われていた梅毒が急増中だ。2012年と比べ16年の感染者数は約5倍とすさまじく、主に若い女性の罹患が増えているという。

梅毒の2012年までの20年間の感染者数は、年千人未満にとどまっていた。そのころの主な感染経路は男性の同性間の性的接触によるもので、感染経路が似たHIV(エイズウイルス)の合併例も多かった。

それが13年以降、感染者数が急上昇し、16年の1年間で4518人(速報値)と、42年ぶりに4千人を超えた。急増分の多くは、若い女性の異性との性的接触によるものであり、女性の感染者の半数以上は20歳代だ。

https://dot.asahi.com/wa/2017020200017.html

逆援助交際をしていると、若くて風俗嬢のような女性とお付き合いすることもあります。

わたしがたまに援助交際で自分本位のセックスをしたくなるように、風俗嬢もたまには逆援助交際で自分本位のセックスして、ストレス発散したくなるのでしょう。

性病の対策としてもっとも確実なのはコンドームの使用です。100パーセント防げるものではありませんが、生ハメするリスクに比べたら圧倒的に安全だといえます。

マンコがとてつもなく臭かった

マン臭事変とも呼ばれるこの悲しい事件。大なり小なり、男性の多くは一度くらい経験しているものではないでしょうか。

わたしもいろんな女性とセックスをしてきましたが、逆援助交際を希望する人の中には「誰からも相手にされない」ようなヤバい女性もいました。

そういった人たちは、えてしてマンコが臭いんですよね……。ルックスは見なければいいし、スタイルだってデブ専とはいかないまでも、もう慣れてきました。

しかし、臭いだけはどうにもなりません。あれは本当に無理です。一瞬でチンコが萎えてしまい、奉仕どころではありません。

一番強烈だった人は「夏場の腐ったドブ川で死んでいるザリガニ」のような臭いがしましたから。そんなザリガニの臭いを嗅いだことはありませんが、それでもあのマンコに比べたらまだマシな気がしています。

さすがのわたしも続けるのは無理でした。ウンコの臭いに耐えたわたしですら、マン臭には勝てなかったのです。

わたしは思わずトイレに駆け込み、ひとしきり吐いたあとにこう伝えました。

「実は二日酔いで……とても体調悪くて、奉仕できそうにありません。またこちらから連絡しますので、後日にしていただけませんか?」

と。もちろんお代はいただきませんし、またこちらから連絡もしませんし、後日会うこともありませんでした。

「おめーのマンコ臭すぎんだよ!なに食ったらそうなるわけ?そっから赤ちゃんが生まれてきた日にはその場で死ぬぞ!!」

と罵詈雑言を浴びせたい気持ちをグッと我慢したわたしは偉いと思います。

詐欺にあいかけた

 

出会い系サイトは、全く相手の素性がわからないのですから、相手のことばを全て鵜呑みにするのは危険です。

サイトで知り合ったセレブ人妻。身なりはキチッとしていてデートの約束はいつも高級ホテルです。食事もホテル内の鉄板焼きやお寿司をご馳走してくれてまるで夢心地。ただ、まだ、現金をもらったことはありません。

誰でもこんなシチュエーションなら酔ってしまいますよね。

そんな時女性が「投資でお金を増やしてあげる」と話をもちかけてきました。

アヤシイですよね?

冷静に考えたらアヤシイです。金を増やせるなら現金をくれと思っちゃいます。

でも高級ホテルのディナーとセレブな人妻を目の前にしたら、冷静さは明らかになくなってしまいます。

普段ならぜったいに信じないんです。

人間の心理って…ほんとうに不思議なんです。

でも、信じてしまいそうになるんです。大丈夫かと思いながらも。

不安そうなわたしに彼女は言いました。

「クレジットカードを渡してもらえればいいのよ。不安なのは分かるわ。だったらわたしの免許証番号を控えておきなよ」と。

そこまで言うなら大丈夫。お任せしよう……。

で、お金を渡そうと思いかけたときに我に返りました。

こんなふうに、お金やカードを渡して別れ、次の日から連絡が取れなくなる、なんて事件が実際報告されています。その時あなたは、クレジットカードを限度いっぱい、新幹線の回数券を買われ、キャッシングで限度いっぱい引き出され、泣いて弁護士や警察にかけこんでも、なかなか複雑で詐欺を立証できず支払いは残ります。もちろん、書き留めた免許証番号は偽造されたもの、彼女の本名さえもわからないのです。

支払いが滞ればどんどんカードは止められ、新しくカードも作れなくなったりするのです。

そんな卑劣な出会いはごくわずかです。でも冷静な判断力があれば避けられたはずです。

簡単に見ず知らずの異性と出会えてしまうからこそ、普段より冷静さを保ち相手の言動を観察し、慎重に行動したほうがよいでしょう。

短期間に甘い言葉で迫ってくるような異性には「ちょっとまてよ?」と自分を戒めて。最終的に自分を守るのは自分自身しかいないのですから。

そのような事を常に頭の隅におきつつ、快適に出会い系サイトを楽しみたいですね。

わたしが逆援助交際で遭遇したとんでもない女たちまとめ

いかがでしたか? 色々と昔のことを思い出すと、気分が悪くなります(笑)

もちろん、悪いこともあればいいこともありますし、いいことがあるからこそ3年も続けられているのでしょう。今後も続けていきたいのは間違いないですしね。

仕事である以上は嫌なことがあって当然なのです。あとはバランスの問題でしかありません。いい思い出より悪い思い出のほうが上回るような日が来たら、わたしも逆援助交際を止める日が来るかもしれませんね。

それに、法的な雇用契約でガチガチに結ばれている就職とは違い、逆援助交際はそのような法的な縛りは一切ありません。

もし「この人は無理だ」と思ったときは、さっさと逃げればいいのです。三十六計逃げるに如かず。個人同士のやり取りなのですから、そこには自由が保証されています。

アタリがあればハズレもある。そんな当たり前のことでしかありませんが、ガチャを引くような気持ちではじめてみるのも楽しいものですよ。

 

わたしの逆援助交際体験談まとめ

わたしの逆援助交際体験談まとめ

わたしのようなオヤジ世代(40代です)になると、出会いなんてまったくなくなっちゃって、毎日決められた生活をしているのが一般的ですよね。それほど自由になるお金もないし、たまーに風俗に行って抜く、くらいの男性がたくさんいるんじゃないでしょうか。

わたしも、昔はそうでした。

でも5年前から出会い系サイトを始めて、生活が一変しました。最初の1年は試行錯誤を繰り返すばかりで結果がなにも出なかったんですが、すこしずつ上手く行くようになって素人の女性とたくさんセックスをしています。

信じられないことに、わたしのようななんのとりえもないオヤジにお小遣いをくれるお金持ちの女性とたくさん出会えるようになりました。普通の人妻」ともたくさんセックスを楽しんでいます。

また、いままでの人生で経験したことのないようなアブノーマルな経験をし、快楽の絶頂を味わえたのも出会い系サイトのおかげです。

これから出会い系サイトに挑戦しようと思う方はもちろんですが、「実際に出会い系サイトを利用しているけど一度もいい思いをしたことがない!」という方にもぜひ読んで頂きたい逆援助攻略法を、このサイトでは、ご紹介していきたいと思っております

人妻と出会ってエッチしたいのなら、やっぱり逆援助出会い系サイトがオススメです。だって、ナンパとかしても、人妻である確率は低い上に、エッチまで持っていくまでに相当な時間とエネルギーが必要になると思います。逆援助なんていったらさらに難しい。

わたし自身も、以前は、ナンパで人妻と出会い、エッチまでしたことがありますが、女性と話し、人妻と確認し、そして、メアドを交換し、再度出会って、エッチまでするのに大変な労力を要していました。

でも、出会い系サイトだと、その労力がかなり小さくなるのです。

出会い系に登録している人妻は、エッチに関して貞操観念がゆるくて好奇心が旺盛です。要するに「エッチしたい!」とおもっている女性が登録しているわけで、そうなると、エッチまでの過程がショートカットできることになるのです。

本日は、わたしのこれまでの逆援助交際の体験談をまとめました。

わたしの逆援助交際の体験談まとめ

わたしの3人目の逆援助熟女

逆援助熟女その当時、わたしは3人の逆援助熟女を所有して、その3人をローテーションでまわしていました。

これは、その3人めの逆援助熟女を釣りあげたときの体験談です。

いつもどおり出会い系サイトで逆援助希望熟女を物色。

その当時は、お金がないので、どちらかというとセックスというよりもお金めあてで頑張りました。

プロフィールや掲示板で重要なのは「自分が安全である人アピール」です。

やっぱりお金を持っている女性っていうのは、自分を守ることに敏感なんですね。すこしでも怪しい感じを出してしまったら絶対にメールはもらえません。秘密を守る・病気を持っていない・相手の生活に入りこまない、などのアピールをしていく必要があります。

逆にいえば、「ぜったいに安全」だと思ってもらえれば、イケメンじゃなくても、逆援助の対象になるんです。

また、わたしの場合は、やりとりの途中で相手に渡す写真も用意しておきました。わたしは、サッカーが趣味なので、スポーツウェアを着ている健康的な写真を使いました。(ぜんぜんイケメンではありません)。

これなら悪い人には見えませんし、逆援助希望の熟女からすると、健康的な身体の男とセックスをできるという想像力をかきたてることができますね。

今回、メールを送った熟女は「毎日に刺激がほしい」と書いている40歳の熟女。

「こんにちは。わたしでよかったら○○さんの「刺激」になりたいと思っています。」

みたいな感じでメールをしました。

メールのヤリトリの中で写真をもらったら、40歳にしてはまあまあ美人だし、若い。お金を持っている熟女はアンチエイジングに余念がありません。

こちらは、話が盛り上がってきたところで「ちょっと条件があります……」と切り出します。

もう盛り上がっちゃってるから、女性のほうも断りづらいし、「こんな安全そうな人がまた見つかるとは限らないしな……」って思わせることにも成功しているはず。

そこで、さらに畳み掛けます。

「もちろん、こちらから条件を出しているわけですから、ほかのことは、すべておっしゃるとおりにしますよ。場所や時間なども指定してもらってOKです。」

セレブ熟女は仕事で忙しい女性も多いので、こういう作戦はかなり有効ですね。

いざ会えることになったら、とにかく清潔感が大切です。とくべつオシャレにする必要はありません。とにかく、清潔感・清潔感・清潔感です。

清潔でさえあれば、また会ってほしいと思ってもらえます。セレブ熟女は、無用なギャンブルは避けるものです。一度、安全で清潔な男が手に入ってしまえば、金は惜しくないのです。

そして、わたしたちは、そういう男になるにはどうしたらいいかを必死で考える必要があるのです。

そんなわけで、このとき出会った熟女が、わたしの3人目の逆援助熟女となったのでした。

40歳の優子(仮名)さん

わたしの逆援助交際体験談まとめお相手は40歳の優子(仮名)さん。

写真で見れば、ばっちりタイプ。

見た目は色白、髪は(恐らく気合い入れてきたと思います)ゆるく巻いてあり、身長160センチ程度のやや痩せた感じの女性です。

結婚して8年で、趣味はお買い物とのこと。どうもお金持ちだけど旦那が家にあんまりいないって感じみたいです。

いつもさびしいを思いをしていて、すでに何回か出会い系サイトを利用しているそうで、わたしは「すぐにイケる!」と感じました。

こういった女性はとにかく愚痴をこぼしたがるものです。

そういう時はとにかく聞き役に徹しましょう。

出会い系サイト内で、結構なやり取りをおこなったのですが、下ネタは当然のこと、どうも今までの感触として相性がバッチリな様子。

当然、落とすための戦略を考え、実行に移していく。

この時は、逃してなるものかと念入りにかつ慎重に事を進めました。

念入りにかつ慎重に計画を立て、「初回はお茶と食事だけしましょうよ」というメールを送ります。

まだ平日の昼3時だったので、とりあえず喫茶店に入り2時間程度会話をしました。

彼女は夜の10時までに帰ればよいとの事だったので、少し早めでしたがまず居酒屋でお酒を飲むことにしました。

相手の女性がもしお酒が飲める場合は、迷うことなくお酒を飲みましょう。すぐに打ち解けることができます。(もしあなたがお酒に弱い場合は無理をしないでください)。

お酒を飲んだ後はとうぜんホテルに誘います。べつに「食事だけしましょう」とメールをしておいて、会ったらセックスに誘うことはぜんぜんルール違反ではありません。出会い系の女と会ったらぜったいにホテルに誘ってください。はっきりいって断られることなんてほとんどありません。

10時に帰らなければならないなら8時からセックスすればOKです。

一戦の前にバーで飲んだあと、ホテルへの部屋へと向かう。その時、心の中ではガッツポーズ。

しばらくして彼女は肌を上気させ、過去の出会い系の経験を話しはじめました。

やはり彼女は過去に2人と肉体関係をもったことがそこで分かりました。

そこまで分かれば後は単刀直入です。

それからは当然のように楽しみましたよ。

すでに十数回は援助してもらっている感じです。

3人キープすれば、ほぼ逆援助だけで生活していくことができますよ。

新規の人妻とエッチ

わたしの逆援助交際体験談まとめ先週も新規の人妻とエッチしちゃいました。

出会い系サイトを利用して。

掲示板で、「今日は、午前中は、洗濯オンリー、夕方からは、旦那のご飯の用意しないと。それまでの時間は、のんびりしようかな」という人妻らしい内容が書かれている方にメールを送ったら、返事が来たのです。

メールの内容は、「夕方まで、暇なの。どっか行かない?」と。

展開が早い。

もちろん、OKとメールし、待ち合わせ場所を決めて、ウキウキ気分で出かけるわたし。

援デリや美人局を防止するためにカフェで待ち合わせ。

待ち合わせ場所にいたいかにもセレブといった感じの人妻は、29歳で、結婚歴2年、子供はなしのA子さんでした。

A子さんは、目がパッチリして、明るい方で、こんな方が、出会い系サイトに登録しているんだと思い、感動しましたね。

とりあえず、喫茶店に行き、お互いの話をしてから、街をブラブラしました。

そして、A子さんが見たいと要望した映画を見て、終わった時間が、午後3時。

A子さんが帰るまで残り2時間しかありませんので、ダメ元で、ホテルに行こうと誘うとスンナリOK!

最近、旦那がエッチしてくれないそうです。

「旦那さん、A子さんとエッチしないでいて、ありがとう!」と心の中で思ってしまいました。

ラブホテル街に行き、部屋に入り、お互いに服を脱ぐことに。

A子さんの下着は赤で、しかもパンティーはスケスケでした。とてもエロかったので、お互い下着姿のままキスをしちゃいました。

そして、わたしの右手でA子さんのパンティーを触ると同時に、A子さんもわたしの膨らんだパンツを触りはじめたのです。

さらに、A子さんは、パンツの中に手を入れ、お〇んぽを握り、「こんなに大きくなってる」と。

これに興奮したわたしは、A子さんをベッドに押し倒し、下着を脱がして、A子さんの体を舐めまくりました。

「あああ!いい!」と声を上げたA子さん。

その声に反応したわたしは、彼女のお〇んこに顔を埋め、クリトリスを吸うように舐めると「アアア、たまんない。もっと吸って!!」

さらに、その行為をし続けると「アアアア、いっちゃう!!いく!!」と絶頂感へ。

その後、69となり、お互いのものを舐めあいました。

わたしの逆援助交際体験談まとめA子さんは、竿だではなく、袋、そしてアナルをたんねんにたんねんに舐めてくれています。ペロペロぐちゅぐちゅ。わたしも負けじとA子さんの綺麗なアナルを舐めると「恥ずかしいから、やめて!」と言ってきましたが、無視して、舐めまくりました。

A子さんのお〇んことお尻が、わたしの唾液でべとべとになった頃、A子さんから「もう、我慢できない!入れて!」と哀願されたので、

ピンク色のA子さんのお〇んこにわたしのお〇んぽを入れると。

「イイ!!たまんない!!旦那よりも大きい!!」と言ってくれたのです。

その「旦那よりも大きい。」という言葉にすごく反応したわたしは、「ご主人よりも大きい?」と再度聞いたら「ほんとよ。旦那よりも大きいし、硬いの。ああ!いい!!」と言ってくれたので、ますます気をよくしたわたしは、ガンガンに腰を動かし続けました。

騎乗位の体勢になると、彼女は、わたしのお〇んぽを奥まで入れるように、足をM字型にすると、「あ~。奥まで入る。奥まで!!」と声を上げ、すべてのお〇んぽがA子さんのお〇んこに収納されると、「はぁ~。子宮まであたりそう!!」と言って、ゆっくり腰を動かし始めると、徐々に動きを速め、自分の世界にいってしまうA子さん。

「あっ、あっ、イイ、凄くイイ、もうダメかも。いっちゃう~。」と言って、絶頂感へ。

わたしの逆援助交際体験談まとめ

そして、わたしも我慢できなくなったので、正常位に戻り、彼女の胸に精液を出してしまいました。

終わった後、A子さんから「とても、良かった。また会いたいね。」と言われ、旦那の夕食を作るために、帰っていきました。

その後も、A子さんとは、定期的に会ってお小遣いをもらっています。

たまたま、住んでいる場所が近い人妻がいました。

わたしの逆援助交際体験談まとめ逆援助出会い系サイトにたまたま、住んでいる場所が近い人妻がいました。レスはちょっと遅めだったけど、旦那や子供の目を盗んでやっていたからでしょう。

3日くらいやり取りして会うことになりました。

もちろん彼女もその気。待ち合わせは平日の昼間。待ち合わせ場所に現れたのはスレンダーな女性。きっと、体の手入れも怠らないのでしょう。

腰もきゅっとくびれていて非常に魅力的。

定石通り、お茶していろいろ話をして、ホテルへ行くことに。もちろん彼女は抵抗なく、というよりも積極的にホテルへ。

ここからが、夕方5時までの3時間一本勝負。

スレンダーな体型だけに贅肉はない。その体を見て思わず聞いてしまいました。

「何か運動やっているの?」

「いや、何もしてないわよ」

「ピストン運動はしてるんじゃないの?」

と冗談をいうと、

「あぁ、その運動だったら2、3日おきにしてるわ」

と笑いながら答える。

「それは、旦那と?」

「いやいや、旦那とは、一年以上はしてないわよ。今日みたいに出会い系で探しているの」

「わたし、騎乗位好きだから、結構研究したの。わたしのピストン運動に我慢できるかしら」

と、ちょっと興奮してしまった。

彼女は、積極的。

わたしの逆援助交際体験談まとめシャワーに一緒に入ると、わたしの体を念入りに洗ってくれる。

特に息子は念入りに洗ってくれる。

ぬるぬるの手で洗われると、さすがにわたしの息子もピンコ勃ち。

「あら、元気ね。この長さわたしにぴったりかも。楽しみだわ」

としっかり、その時点からもてあそばれるのだった。

ベットに移ってからも彼女には散々体をなめまわされて、勃起したわたしの息子は鎮まることを知りません。

そろそろ、反撃しようかと思うと、彼女は既に濡れている。

彼女は攻めるだけで感じるんです。

「そろそろ、賞味させてよろしいでしょうか?」

と彼女はわたしにまたがってくる。

そのまま挿れようとするので、

「ゴムつけないでいいの?」

と聞くと、

「そんなものつけたら気持ちよくないじゃない。そのためにピル飲んでいるから大丈夫よ」

と生のままでわたしの息子は、彼女のおまんこに吸い込まれていきました。

「やっぱり、ぴったしの長さよ」

と彼女は、妖艶な腰づかいを始める。

最初はゆっくりと楽しんでいるようだ。

そうして彼女は楽しんだあと、聞いてきました。

「ねぇ、わたしのピストン運動試してみる? 結構自信あるから、我慢できそうになかったら言ってね。。

あなたもすぐに出してしまったらちょっと残念でしょ。」

わたしの逆援助交際体験談まとめと彼女はうんこ座りの体勢に。そのまま、上下に腰を振り出した。

彼女のいう通り、この体勢はやばい、彼女のおまんこは、ものすごく締まる。

ましてや彼女は声をかけてくる。

「見て、見て。あなたのあそこがわたしのおマンコに生で出はいりしているよ」

と、腰を思いっきり振ってきます。

さすがに我慢ができなくなったわたし。

「そろそろ我慢できなくなってきたよ」

「だったら、わたしのおまんこの中にたっぷりだしなさい」

ということで、彼女の中にたっぷりださせてもらった。

彼女は、腰を浮かして、おまんこからあふれるザーメンを垂らしてみせて、満足げな表情をしていたものでした。

やっぱり人妻はエロいですね。

エステ経営40歳すずさん

最近よく見るエロDVDがマッサージ系が多かったので、そんな女性がいないかなと思い逆援助出会い系サイトでお相手探しをしました。

プロフィールでキレイな方がいらっしゃるなぁと思い、40歳のすずさんにメールを入れてみました。

仕事をされているようで平日なかなか連絡がとれなかったものの、直メは教えてもらっていたので、メールは続けていたとある日。「少しだけ時間がとれるのでお会いしませんか?」とメッセージをいただいたので急遽アポイントをとることができました。

お仕事がなんとエステを経営しているということで、個人的にマッサージしてくれるとのこと。もちろん通常マッサージと聞いていながらもエロいことばかりを思いながら、息子を入念に洗って待ちました。

しばらくすると、すずさんが到着しました。すずさんは、ロングヘアーの黒髪で、いかにもセレブといった感じでした。スレンダーでありながら、おっぱいやお尻など、出るとこは出てるといった姿に興奮してしまいました。

ほどなくして、早速マッサージをしてくれました。持ってきてもらったアロマの香りにとても癒されました。マッサージ自体初めてだったので、気持ちよさに眠ってしまうところでした(笑)

そして、次に仰向けになった瞬間、ずずさんの豊満なおっぱいがわたしの息子に何度か触れてきました。我慢できず勃起してきたところ、すずさんのほうからアツいディープキスをしてきてくれました。

これはイケると思い、軽くお尻をお触りしたのですが、特に拒否することもなかったので、ほどなくしてから逆マッサージをしますといって攻守交代しちゃいました。

服の中からはでかパイがむき出しに。40歳にしてはハリのあるおっぱいを揉みながら、そのままオイルを使って濡れたおマンコにもしっかりと塗り手繰り、すずさんのグチョグチョおマンコに挿入しました。さすが経験豊富だけあって腰使いが半端なく、思わず一発ヌかれてしまいました。

そして、どうやらまだまだ満足していなかったらしく、イッたばかりの息子をきれいにお口でなめ回しながら即座に二回戦に突入していきました。

最後はどうしてもキレイなお顔にぼくのチンポを含んでもらいながら動画が取りたくて、口内発射動画を取らせてもらいました。はじめてのハメ撮りだったので二回戦にしてはすごい量の精液が出ました。

おわった後、すずさん手作りのアロマキャンドルをたきながら少し休みながらイチャイチャしました。 まさに人妻の魅力といえば癒し系といったところではないでしょうか。

特に40代は仕事も子育ても旦那との関係も一段落しつつ、アグレッシブで積極的な女性が多いように思います。特にすずさんのようにキレイな方でも自分が若いというだけで相手にしてくれるから、オススメかもしれません。

クリスマスの出会い

わたしの逆援助交際体験談まとめわたしがまだ初心者だったころのクリスマスの出会いを紹介します。

彼女と知り合ったの出会い系サイトを通じてでした。

12月に入ったまもない頃で、出会い系のサイトにある女性たちのプロフィールはみな、「寒くて淋しい日には、誰かに温めて欲しい」というメッセージであふれていました。

彼女もそんな淋しい想いを抱えた40歳を過ぎたセレブ人妻のひとりでした。

わたしの出したメールが気に入ってくれて、返事をもらうことができました。

最初のメールは「はじめまして。なんだか照れますね」などという、中学生のような会話から始まりました。

彼女は結婚をしていました。旦那はお金持ちなので生活には困らないけど寂しい日々を送っているということでした。

すぐに会う約束をしてセックスを楽しむ男女もいるようですが、きっと彼女は心の寂しさを癒して欲しいという気持ちが強いのだろうと思い、直アドをやりとりして、セックスとは無関係の色気のないメールのやり取りが続きました。

わたしもセックスだけが目的、という思いもなかったので、彼女との無邪気なメールのやり取りを純粋に楽しむようになっていました。

それが良かったように思います。

「今、何してるの?」というわたしの問いかけに、「お風呂から出てきて髪の毛乾かしてる」という返事。

「お風呂はどこから洗う?」

「う~~、ひ・み・つ」

恥かしいくらい中学生のような会話です。

まったくいい歳をしたオッサンが「どこから洗う」もないものです。

何日かメールだけのやり取りが続きました。

そのうち、彼女から「会ってみたいな」と言ってきました。もちろん、こちらとしては大喜びです。

「いつなら大丈夫?」

「え~と、クリスマスイブの昼間なら。夜はダメだけど、昼間なら時間が取れるから……」

クリスマスイブ! なにかいいことが起こりそうで期待に胸がふくらみました。

一緒にランチをすることになりました。

当然、前日にクリスマスプレゼントを用意しておきました。

待ち合わせ場所の新宿駅の改札で待っていると、写真で見た彼女の姿が見えました。

わたしが会釈をするとわたしのことがわかったようで、彼女も会釈を返してくれました。

小柄で小さくて、写真よりずっと可愛い女性でした。セレブだけあってお金持ち感が出ています。

事前に予約しておいたレストランへと一緒に並んで向かいました。

レストランでの食事は美味しく、すでにメールで互いのことがわかっていたので、会話も楽しくお喋りができました。

レストランを出て、彼女の手を握ると、えっ! という顔をしましたが、すぐにニコリと笑い、手を握ったままにしてくれました。

足は自然にホテル街へと向かいます。

ホテルの前にして「いい?」と聞くと、またニコリと笑顔で応えてくれました。

幸い、クリスマスイブとはいえ、昼間ではホテルはまだ空き室があり、待つことなく部屋に入ることができました。

部屋に入ってすぐにキス。彼女は嫌がらずにむしろ、彼女の方から激しく求めてきました。

「我慢できなかった?」と言うと、「だって」と恥かしがります。

そんなところも可愛くて何度も何度もキスを交わしました。やがて彼女の息が荒くなりました。

スカートをめくり、下着の中に指を入れると。そこはぐっちょりと濡れていました。

彼女の服を脱がしベッドに押し倒しました。

わたしにはクリスマスイブの奇跡のように一日でした。

35歳、美人系の奈緒子

わたしの逆援助交際体験談まとめ

最近は、逆援助交際の調子がとてもいいです。

だいたい1ヶ月に2人くらいは新規を開拓して、そのうち3人に1人くらいが継続的な関係になっています。

現在、定期的な逆援助相手の女性は4人です。

やっぱり収入は1人に頼るのではなくて何人かに分散したいので、なかなかいい感じになっていると思います。

最近うまくいった逆援助体験談をご紹介します。

今回出会ってなんとかセックスまで持ち込んだのは35歳、美人系の奈緒子。

あの手この手でアドレスを聞き出すのは大変でしたがそのあとは簡単。

初めてのデートは向こうからセックスする気まんまん。ホテルに誘うのも簡単でした。

細くしなやかな肉体美が魅力的な人妻でした。風呂に入ろうと服を脱がすと、露わになったのはビキニの日焼けあとが印象的なスレンダーボディ。

艶めかしい奈緒子の唇にキス。たまらず全身にもキス! 極上エロスを醸し出している裸体!

乳首を舐め、噛み、脚を広げてパンティの上から股間にキスするだけで奈緒子の表情はとろんと一変する。

パンティを脱がせると全開となった両脚の付け根に、神々しく輝く女性器。まるで儀式のように神聖なキスを捧げる。まさに官能の瞬間……。

初対面なのに責めちゃいました。

ちなみに、奈緒子は逆援助はなしでした。美人だったからまあいいか。

中村友美。48歳

わたしの逆援助交際体験談まとめ

巨乳の人妻と出会いました。

中村友美。48歳でした。

熟女ということもありオッパイは少し垂れ気味でしたが、98センチのバストに顔をうずめてパフパフしました♪

この友美さん、とにかくフェラチオがめちゃくちゃ上手い。わたしは、見た目が好みじゃないと立ちが悪くなっちゃうほうなのですが、このときはビンビンになりました。

セックスも大きな巨乳をユッサユッサと揺らしながらの女性上位で最後は正常位に切り替え98センチのオッパイにわたしのザーメンをぶちまけました!

高齢なこともあり、それなりに援助してもらいました。1回3万円。もうすこしもらえそうだけど、とりあえず様子見。

でも、ただでもいいから、またあのフェラチオを堪能したいと強く思った女性でした。

ただし、みなさんに注意していただきたいのは「タダでもいいからヤリタイ」と思っても、ぜったいにタダでセックスしないことです。

彼女たちは、お金を払うことなんてなんともおもっていません。それよりも「お金の関係でつながっている=いつでも切れる=安全」という考え方が重要なのです。

というわけで、その後も、最高のフェラチオを堪能して、お小遣いをもらい続けたのでした。最高すぎるだろ。

不倫人妻、涼子との出会い

細い手足に形よく突き出た胸とお尻、そのコントラストが醸し出す色気は最高!わたしの逆援助交際体験談まとめ

そして、注目すべきはその性器。綺麗に剃毛処理した美マンコなんです。クリトリスや大小陰唇の形も整っていて、実に美味しそう。

まぁ、実際美味しかったです。じっくり時間をかけて丁寧にクンニしました。

さらに、初対面でのエッチでしたがいきなりピンクローターも使っちゃいました。

クリを刺激したり、写真のように挿入したり。この状態でアナルに指を入れ、肉壁を挟むように刺激すれば、さらなる快感を得られるはずなのですが、アナルは責められたくないようです……残念。

ホテル代・食事代は出してもらった。現金はなし。

テレフォンセックス後のはじめての出会い

わたしの逆援助交際体験談まとめ最初は趣味の話が中心で変な会話は無し。1週間くらい真面目をとおして、キレイな風景を写メで送りたいからという口実で直アドゲット。ここまで順調。

1週間も毎日メールしてれば不思議と知り合いか、それ以上の感覚をお互い持ち始めるみたいで、色々なことも話し始めるものです。

下の話しも。押しに弱い人みたいでお願いしたら下着姿の写メ送ってきてくれたし、その他にも何も着てないけどギリギリ見えない写メとか送ってくれた。

その後テンションが上がりすぎて、電話でテレフォンセックスまでしてしまいました。

どうしても会いたいと思うようになってしまって、向こうも乗り気で、一ヶ月後の約束をしたけど冷静に考えれば色々怪しい。こんなに上手くいくのだろうか? もしかして男だったりして……とか、怖い人連れてきたりして…なんて考えればキリがない。

念のため大きめのカフェで待ちあわせ。こういうところなら、怖いお兄さんが出てきても何もすることはできないし、業者だったら、カフェで長話をすれば逃げていきます。お金にならないから。

で、一ヶ月後のその日に待ち合わせ場所に行ってみたらちゃんといらっしゃってました。

ラフな格好だけど似合っててかなり美人。30代前半でも充分いけそうな方でした。

テレフォンセックスをお互いにしていて、初対面って、めちゃめちゃ興奮しますね。

少し緊張してしまってあまり話は出来なかったけど、真っ直ぐビジネスホテルへ直行。荷物を置いてしばらく二人でテレビ見てて、ふと思い出す。あれ? 女の人だよな? ……我慢出来ずに確かめる。

どつかれたけど何もついてなかったから安心。怖い人もいなかったのでそれ以上何もせず居酒屋→カラオケの順でデートを楽しみました。そのあとホテルに戻り、シャワーを浴びておしゃべりしながらさわったりさわられたり。かなり良いところに差し掛かったときにゴムがない事に気がつき走ってコンビニへ。ハアハア言いながらゴムだけ買ってホテルに戻り、何とか白けたムードを持ち直して、その日はかなり頑張りました。

新記録を樹立しました。そして二人とも裸で就寝。朝食を食べ、昼頃迄に帰らないといけない彼女(俺の中では完全に彼女)を駅まで送る途中、なんといきなり現金10万円をわたされました。

じつは、この人のことをけっこう好きになってしまったみたいで、向こうからおはよー。とかメール来るとすごく嬉しい。

50歳の熟女OL

わたしの逆援助交際体験談まとめ年上の優しい女性に甘えたい……そんな想いが強くなってきた秋の夜長、一人でオナニーを重ねて、夜が本当に寂しかったときの話。

出会い系サイトを検索してみると、30代、40代、50代と様々な年代の女性がいました。

なんだか寂しいので今回は50代狙い。50代でも、けっこうきれいな熟女はいるものです。それに、年上の女性は優しく、包み込むような優しさがあります。

仲良くしてくれる人の中で、50歳の熟女OLさんがいました。彼女も独身で、一人の夜がさみしいと言っていました。ものすごく共感して、一緒に寂しさを温め合いたいと思うようになりました。彼女は仕事の話を聞いてくれるだけでなく、さらにはアドバイスまでくれて、こんなわたしを励ましてほめてくれました。

もうわたしは年上女性の魅力にどっぷりはまってしまい、メールを見ながら、オナニーするときもありました。

わたしは勇気をだして「夜会いたい」とメールしました。すると「わたしも勇気出すね。すごくあなたに会いたい」と言ってくれたのです。

ファッションビルの前で待ち合わせをしましたが、待っている時本当に来てくれるのかまだ信じられなくて、心臓がはちきれそうでした。

でも彼女は、来てくれました。50歳の大人の女性らしくタイトなスカートにジャケット、中は真っ白でぴったりなキャミを着ていました。

綺麗な形のお尻はプリッとしていて、胸ははち切れそうで、谷間がくっきり出ていました。わたしは、股間が膨らむのを我慢していました。

すると彼女は、くすっと笑って、わたしのズボンのちん○の形を指でつーっとなぞりました。わたしはびくんとしてしまい、恥ずかしくなりました。

「ホテルにいこうか?^^」と彼女は言ってくれました。「本当に、い・い・いいんですか!?わたしなんかと!」「わたしは、わたしがいいの^^」

二人で腕を組みながらホテルに行きました。部屋に入ると、彼女は優しいキスをしてくれました。

わたしはそのキスで、理性が吹っ飛び、彼女の胸をモミながら、ディープキスしました。ちゅぱちゅぱといやらしい音が響いて、股間がはちきれそうでした。

ズボンをおろし、もどかしいパンツも脱ぎ捨てました。すでに先っぽから汁がでていました。

すると彼女は、「わたしも濡れてる。一緒だね^^」と優しい笑顔をしてくれました。そしてわたしの手を彼女の股間に導いてくれました。

すごいぬれぬれで、わたしも余計に汁がでてきました。その後、優しくフェラをしてくれて、我慢できなくなったわたしは、彼女のおまん○にゆっくりと入れました。

「あ~っ」すごい気持ちよかったです。ゆっくりと動かしていき、パンパンと音が響くようになると彼女もものすごい感じて、腰を振ってくれました。

正常位から、乳首を舐めながらつまみながらの騎乗位をして、最後バックで激しく中をこすりあげました。わたしは、彼女のお尻に精子を沢山だしました。

彼女もびくっびくと体を震わせていました。

どっぷりはまって、そして快感のSEXへとたどり着くことが出来ました。

格闘家の女性

わたしの逆援助交際体験談まとめ出会い系にはいろんな女性がいます。

だいたい月に1回は新規の女性と会っていた頃、「こんな職業の人いるんだ!?」という驚きの女性と出会いました。メールの内容が少し変わっており必ず格闘技系の話題でした。

それ今日のボクシングは○○とかその程度ならまだ分かるのですが、今日はキックボクシングのタイトル戦があるなどテレビ放送されていない分野まで話してきます。それ以外は至って普通の女性で年齢も同い年ぐらいだったのでメールをし始めて1ヵ月後に会うことになりました。

2人の自宅の中間地点で会うことになったのですが、会ってみるとスレンダーできれいな女性でした。なんで出会い系なんて利用しているのだろうと気になり聞いてみると、「わたし格闘家なんだよね」と言います。ボクシング、キックボクシング、総合格闘技、空手などいろいろな格闘技をこなしているようです。

わかいうちに結婚して、旦那が金持ちだったために、趣味でもと格闘技を始めたことでハマってしまったようです。

自分も空手を習っていたため話がかみ合ったのがよかったですね。何度も会っているうち、彼女がお金を払ってくれるようになり、食事代もホテル代もぜんぶ出してもらえます。

会社経営者と2度目のデートでセックス

わたしの逆援助交際体験談まとめアラサーのころの思い出です。

年上の人との出会いがほしくなり出会い系サイトから人妻を探そうとしていました。人妻と交流できさえすれば後はなんとかなると思っていたので、とりあえず出会い系サイトに入会しました。

まずはダメ元でいろんな人妻にメールします(メールはコピペでばらまく)。

人妻は普段の生活に飽きていたり刺激がほしいので、内容としては「普段できないことを秘密厳守で割り切ってしませんか?」とか、「1回だけ気軽にあってみませんか?」など、人妻の日常生活とは少し外れたところに誘導するようなメールして反応をみます。

もちろんそういうことに興味の無い人妻からはメールの反応もなく返ってくることはないですが、中には少し興味があったりする人妻もいます。そういうメールが返ってきたら大チャンス!

あとはむこうも興味があるのですぐに話が進んで実際に会うところまでこぎつけると思います。実際自分も楽勝で人妻とランチの約束をしました。

出会った人妻は30代前半の会社経営をしている真面目そうなセレブ人妻でした(スタイルもよくてFカップの巨乳)。ここで注意。はじめて会ったときにかならずホテルに誘いましょう。ことわられても関係ありません。じっさいわたしは、このときはセックスを断られました。

そして2回目のデート。前回セックスを申しこんでいるのだから、2回めに会うということはセックスをするということが確定しているということです。

2回目会ったときは1回目よりも警戒心が無いためスムーズに事が運びます。2度目は人妻の旦那が夜勤があるため、一晩中セックスし放題が確定しました。あとはやりたい放題。

人妻も2回目会う時は覚悟していたのか何も拒まずに思いどおりなセックスができました。そしてそれからはセックスしてるのでもう自分の思い通りです。大事なのは次に会う約束を必ずすることと2人だけの秘密を作ること、焦らずに相手の警戒心を解くことです。そうすれば欲求不満な人妻は必ず落とせます。出会い系サイトはそういう女性が多いので今はチャンスですよ!

その後は、向こうが会社経営者であることもあり、会うたびにお小遣いをもらうようになりました。

お金をあげるからこのままわたしのものにならない?

まず出会い系サイトに登録をして、「人妻が大好きです」という内容と、「会える人のみ返信くださいとういう文章」を書いてメールを送ります。いきなりすぎるとは思いますが、まずは会えなければ意味が無いと思っているので、この文章でふるいにかけます。

そして、旦那がいるのに出会い系サイトを利用するということは、間違いなく旦那で満足できていない点があり、セックスもしていない状況があるはず。

会えるセレブ女性はほとんどが人妻でした。

先日ですが、女性にメールを送って数回メールのやり取りをして会えることになりました。今回は女性が指定したタワーマンションの部屋だったので、カフェで待ち合わせてしばらくお話をすることに。その後、マンションへ。

わたしの逆援助交際体験談まとめコーヒーとお菓子が出てきて、彼女も隣に座りました。話しをしていると、旦那さんがセックスレスで寂しいと言われていました。疑問があったので、このマンションはと聞くと、どうやら旦那さんに内緒で不動産を買っているみたいでした。

1人になりたい時に利用している部屋とのことでした。調度品などを見るとかなりのお金持ちの様子。

そして彼女がわたしの足に手を置いてきました。そして彼女は上目遣いでわたしを下から覗いてきたので、そのままキス。彼女はかなり舌をからませてきたので、そのままディープキスをして、彼女に服を脱いでと言います。

彼女は服を脱いで行き、下着姿になりました。その格好で今度はわたしの服を脱がしてきました。わたしの上着を脱がして、乳首を舐めてきました。そしてそのままわたしのあそこを触ってきました。

わたしもかなり興奮してきたので、ソファに女性を押し倒して、下着を取っていき、胸を舐めて、女性のあそこに指をいれて愛撫をしました。彼女はかなり激しく腰をくねくねとして感じていました。そのままセックスをしました。

かなり久しぶりだったのか、かなり激しくあえぎ声をだしていました。その後もう一回したいと、わたしのあしこを再度舐めてきたので、もう一回セックスをしました。

セックスが終わったあとに彼女から「お金をあげるからこのままわたしのものにならない?」的なことを言われました。

一月に1回会ってセックスをしてくれればいいのでと言われました。

これからも出会い系サイトでは人妻に狙いをしぼっていきたいと思います。

人妻みゆき

みゆきは人妻で、逆援助出会いサイトを通じて出会いました。

会ってすぐエッチをして以来、精神的にも肉体的にも相性が良かったのでしょう。彼女のほうから声をかけてきて、一か月に1回程度、お小遣いをもらいながらエッチをするセフレになっていました。

やはり「いけないこと」をしているという背徳感のスパイスでしょうか?

普通の彼氏彼女や夫婦関係のセックスというのは、外部からの刺激というのはありません。しかし、不倫セックスにはその外部からの刺激を意図的に引き起こすことが出来ます。

単純かつ効果的なのは、セックス中に旦那のことを思い起こさせることですね。「旦那はこんなことしてくれる?」「旦那にはしないことをしてみてよ」など。その一言を付けくわえるだけで、驚くほど相手に火がついたりしますからね。ただ過剰につけすぎて炎上してしまうのだけは、ご注意を(笑)

ある時セックスし終わったあとで、彼女からお願いがあるといわれた。何かと思って聞いてみると、彼女のセレブ友達を含めて3Pをしてみたいということ。彼女も30歳後半でだんだん体の具合がよくなってきていた。そしてそういった話をしていたところ、彼女の学生時代の友人が食いついてきたみたいだった。わたしも3Pの経験はない。だけど、興味があるので二つ返事でOKをしてしまいました。

当日、その友達は、彼女と同じような綺麗なセレブ女性でした。女性の場合、綺麗な子の友達は綺麗な子が多いといいますね。もちろん、彼女も30歳後半。年相応に落ち着いてはいるが、年齢よりも若く見えます。

まずは喫茶店でもということでお茶でもすると、彼女の友達がプレゼントといって差し出した小袋。開けてみると、そこには薬が入っている。「バイアグラよ。旦那が隠し持っていたから1個失敬してきちゃった。これで1人3発づつ。合計6発頑張ってね」と怖いこといってきます。わたしもバイアグラは試したことはありません。しかし、6発は干からびてしまいそう。「大丈夫よ。わたしたちそのために、ちゃんと準備してきたもんね」と顔を向かい合わせて笑っている。うーん、ちょっと楽しみだが、女は怖いと実感したのでした。

ホテルへ行くと、彼女らは、服を脱ぎだす。下着姿となった2人は、ガーターベルトまでしたばっちり勝負下着という格好。「だから準備したきたって言ったでしょ。悩殺できるとは思わないけど、こっちもね。これだけで興奮するのよ」「もちろん、準備ってこれだけじゃないからね。二人ともちゃんとピル飲んできているから、たっぷり中に出してね」という言葉とともに、わたしは彼女らの獲物となってしまいました。

わたしの逆援助交際体験談まとめ

もうそのすさまじい事。上と下から、口と両手を駆使して、わたしの体をもてあそんでくる。そして勃った瞬間、一人が腰にまたがり。もう一人はわたしの顔にまたがってきます。そのまま、彼女の腰を使われたわたしはあっという間に昇天。

「やっぱり、中に出されるのは気持ちいいわよ。熱いのが拡がる感じで。あなたも出してもらったら」と上下入れ替わる。しかし、バイアグラはすごい。わたしのものはいきり立ったまま。そのまま続けて2発目を発射させられてしまいました。その後は、3人でお風呂に入り、触りあって遊んだり、わたしの提案で彼女らにレズプレイをしてもらう。また、そのあとは、またもや彼女らの玩具になった。結局彼女らの要望に応じて、1人3発づつ。合計6発のお勤めをはたしました。6発目の発射した後、彼女ら2人はお掃除フェラをしながら、「もう一発ずつ、どう?」と聞いてはくるが、さすがにわたしの体力は限界。

翌日、さすがにわたしは一日寝ているしかありませんでした。やはりバイアグラはすごい。しかしそれより怖いのは彼女らが、3Pの味を占めたこと。またやろうねとお誘いがちょくちょく飛んできます。

一番簡単なのは人妻

サイトには学生さんやフリーターの方、OLさんなど様々な方が登録していますが、逆援助のしやすさでいえば一番簡単なのは人妻です。

人妻と言っても若妻から熟女まで色々な人がいますが、どの年代でもメッセージを始めてから短期間で実際に会うことが出来、かなりの確率でエッチ→逆援助まで持ち込むことが出来ます。

わたしは41歳の既婚なのですが、出会い系で狙うのは最近は人妻ばかりです。

しかも30歳くらいの、大人だけど体にはまだまだハリのある美味しい世代を狙っています。

相手の女性も出会い系に登録するくらいですので、旦那さんと上手くいってなかったり、性的に満足できてない方がほとんどです。

少し前に出会ったのはそんな30歳のセレブ人妻でした。

20歳になってすぐに結婚したそうで、もう結婚4年目で夫婦関係もかなり冷めきってるそうでした。

結婚が早かったせいもあって、まだまだ遊びたく出会い系に登録したそうです。

彼女のそんな書き込みを掲示板で見つけて、わたしからメッセージを送ったのですが彼女は年上好きらしく、すぐに返事を返してくれました。

なぜかはわかりませんが、出会い系には年上好きが多くて助かります。

彼女の旦那さんは夜勤もしているので、夜も結構時間があるらしく夜は寂しく過ごしているそうです。

子供もいないので、なおさら寂しいようでメッセージを交換し始めて一週間もたたないうちにデートに誘うのに成功しました。

本当は飲みに行きたかったらしいのですが、異性と飲んでる所を見られたくないということで、最初はわたしの車でドライブに行くことにしました。

実際に会ったのは彼女の旦那さんが仕事に行った後の夜8時ころです。彼女の家から近いスーパーの駐車場で待ち合わせをしてドライブに行きました。待ち合わせに来た、彼女は歳相応の雰囲気でまだまだ若々しく可愛げがありました。顔的にはちょっと幼い感じでしたが、ムチムチしてエロそうな体をしてました。

夜のドライブをしながら色々と話をしたのですが、ちょっとエッチな話題を振ってみてもノリが良く、何となく彼女も何かを期待しているのがわかりました。

そこで、人気の無い公園の駐車場に車を止め、彼女の方に手を回してみました。特に嫌がるわけでもなく微笑みながら頭を預けてくれたので、わたしはそのままキスをしました。

そこから先はディープキスに発展してイチャイチャとしました。彼女も積極的に応じてくれ、わたしの股間にも手を伸ばしてくれ固くなったアレを愛おしそうに触ってくれました。

ある程度、お互いが盛り上がった所で近くのラブホテルに誘ってみると、朝までには返す約束で了承してくれました。

ホテルに着くまでの間も、彼女の股間をまさぐったりして楽しみ、ホテルに付いてからは2度3度とセックスを楽しみました。

人妻と出会える、出会い系サイトは最高です。

いろいろな職業

出会い系にはいろんな人がいます。10代の女子大生や若妻から、60歳以上の超熟女まで実に幅広いです。

普段生活していたらまず接点のないような人だって出会い系を利用しています。なかなかまとまった空き時間がとれず、出会いも少ないような職業…例えば看護師(ナース)の女性や、キャビンアテンダント(スチュワーデス)など男の憧れである職業の人も普通に利用していたりするのですから。

もちろんお金持ちの女性もたくさんいます。だからこそ逆援助交際を始めることができるんですけどね。

わたしが実際に会った中ではパティシエの女性がいて、わたしのためだけに作ってくれたお菓子をいただいたり、保育士(保母さん)の人におもいっきり甘えさせてもらう赤ちゃんプレイなんかも楽しかったですね(笑)

家政婦をしている方とご主人との禁断の愛のようなイメージプレイをしたこともありました。

あとは大学の助教授で地学の研究をしているという…小保方晴子さんのようなインテリの女性もいました。

それでもやっぱり、一番多いのはセレブ人妻の方だったりするんですけどね。やはり時間と体を持て余している人妻というのは出会い系にとって切っても切れない深い存在であるようです。

お小遣いもたくさんもらえますし。

逆援助交際体験談【32歳・専業主婦・そこそこキレイ】

わたしの逆援助交際体験談まとめ人妻は、その字のごとく、人の妻なので、本当なら他の男とエッチしてはいけないのですが、最近してしまう方が増えているように思います。

その理由の1つだと思うのが、ご主人とのエッチの不満。回数やマンネリ等々。

先日、逆援助出会い系サイトで知り合ったセレブ人妻も、ご主人との夫婦生活に不満があり、出会い系サイトに登録し、ご主人以外の男性とのエッチを逆援助で楽しんでいる方でした。

彼女は、32歳で、専業主婦。子供がいないので、旦那がいない平日の日中は、とっても暇なんだそうです。

午前中は、習い事などがあるので、それほどでもないのですが、昼からが超暇で、昼メロを見たりしていて、エッチなシーンがあると、ムラムラしてきて、オナニーをしてしまうんだそうです。旦那の帰りを待っても、旦那は、仕事が忙しいので、エッチをしてくれないそうです。セレブ人妻のアルアルですね。

オナニーだけでは、物足りないので、つい、パソコンの前に座り、出会い系サイトを見てしまうそうです。

お金はたくさんあるのでもっぱら逆援助出会い系サイトでセックス相手をみつくろっているようです。

わたしとの出会いも、彼女の「暇なの」という掲示板を見て、メールをしたのがきっかけでした。

その後、メールのやり取りをして、人妻だと分かると、下ネタを入れて、誘いをかけたら乗ってきたので、大丈夫だと思い、逆援助の話をしたら、OKとのメールが来たので、会う日を決めたのです。

誰かに見られたらマズイと言うことで、彼女には、遠方の駅まで一人で電車で行ってもらい、わたしは、車でその駅まで行き、そこからは、山奥にあるホテルに行くことにしました。初めて彼女に会ったのですが、そこそこキレイな人妻でした。

この人妻とセックスしたらお金がもらえるのか……と思うと、大きな幸福感がわたしをつつみこみました。

助手席に座ると、徐々に本性が出始め、彼女のミニスカートから出ている太ももに反応した膨らんだズボンを見て、「お〇んちん、大きくなっているね」と言って、触ってきました。そして、ズボンのファスナーを下ろし、パンツ越しに触り始め、とうとうパンツの中にまで……。運転中なので、さすがいにマズイと思ったわたしは、彼女の誘惑を一旦、断り、ホテルに急ぐことにしました。

ようやく、部屋に着くと、わたしたちは、キスをして、お互いの体を触りまくりました。そして、彼女のミニスカートの中に手を入れると、彼女のパンティーは、グチョグチョ状態で、床におつゆが垂れている程でした。

ベッドのある部屋に行き、服を脱ぎ、全裸になると、シャワーにも入らずに、お互いの体を求め合いました。

「グチョ、ペチャ」と音を立て、わたしが、彼女のマンコを舐めている間、彼女もわたしのチンポを「ズズッ、グチュチュ」と音を立て、舐めまくっていました。その行為を続けていると、我慢できなくなったわたしは、「入れてほしいの?」と聞きます。

「入れて!あなたのチンポ、入れて!」

「グ、グズズズ」と卑猥な音を立てて、わたしのチンポが彼女のマンコに入り始めると、彼女は「入ってく、イイ!!」と喘ぎ声を上げ、感じまくりました。

わたしのピストン運動が早くなるごとに、彼女の喘ぎ声も大きくなり、「ダメ、いっちゃう!!」との声と共に、彼女の動きが止まったのです。

しばらく経って、復活した彼女を四つん這いにさせて、バックから入れることに。

彼女は、とてもお尻が大きいので、バックから見る景色は最高でした。

それから、騎乗位をして、最後は正常位に戻り、彼女の口元にザーメンを出したところ、とても美味しそうに舐めてくれました。

その後、彼女とは、彼女がしたい時に連絡し、逆援助でエッチする関係になりました。

大体、月2、3回かな。彼女、他にも逆援助交際のパートナーがいるみたいなので、わたしとは、これぐらいでいいんだそうです。

とびっこ体験

いつもどおり逆援助サイトを物色していると、ちょっとアブノーマルなセレブ人妻を発見。

こちらも結婚していると伝えると、安心したのか、とんとん拍子に話が進みます。

あまりに簡単にアポがとれたので、ちょっと、ヤバイかなと思って、慎重にコトを進めます。

まずは、人通りの多いところで待ち合わせを提案。

実際に会ってみるとルックスは普通で一安心。

 

彼女はもう何年も前から付き合ってるセフレがいるらしいのですが、男性経験がその人しかないから最近マンネリを感じていて刺激を求めていると単刀直入に言ってきました。

だからアブノーマルな経験をしてみたいと。

そこでデートの約束をして、とにかく攻めることにしました。まず「とびっこ」をプレゼントしました。

わたしの逆援助交際体験談まとめ

とびっことは、こんなふうにスイッチで遠隔バイブが入るエッチな道具です。歩いているときにもふいにそのスイッチを押してなんどももだえる彼女。そのあともお店に入った時にもスイッチを何度か入れ、吐息が漏れてくるくらい彼女は感じていました。

それだけでもこちらからしたらエッチな体験なのですが、最初からLINEで「今日は下着つけてこないで」とお願いしたので、ノーパンノーブラで街を歩いている姿にこちらもかなり興奮してきてしまいました。そのあとはホテルに行き一発。一番大きなバイブを購入していたのでそれをローションを使って入れることになりました。バイブを使ったことがなかったらしく、興味深々の彼女。振動だけでも「やばぁい」と興奮していました。

そのままクリトリスをむいて当てたらすぐにイッてしまいました。そのあとは、デンマを使って彼女を攻めました。とてもクリトリスが敏感らしく、なんどもイキながらぼくのチンポをなめてくれました。そのままおまんこに挿入し、ズボズボのまま最後は一緒にイキました。それだけではなく、帰りもとびっこを使いなんどかイタズラしちゃいました。

彼女もかなり刺激的だったようで、帰りの電車の中では一人でクリトリスをいじって人前でオナニーをしました。私も興奮してしまい、大きくなったチンポをもちながら、最後は自分の手ととびっこの刺激でまたまたイッてしまいました。なかなかこんなに刺激的な一日はなかったので、彼女もかなり幸せそうでした。

普段は味わえないような刺激的なエッチをしてくれてありがとう! とてもいいデートができました。

その後も、このセレブ人妻との関係は続いています。まだ逆援助関係にはなっていないけど、ホテル代・食事代は全部出してもらっているし、プレゼントももらえるのでまあいいかという感じです。