逆援助交際を信じられない男が多いほど、私たちは得をするのです

みなさま、はじめまして。鈴木タクオといいます。48歳のアラフィフです。結婚していますが、今日も人妻との出会いを出会い系サイトで頑張っています。そしてセフレを3人キープしています。今はその3人のうち、飽きてしまった人妻を捨てて、次の出会いを探しているところです。

ちなみにわたしはチビ・デブ・ハゲの三重苦です。でも、それでも、素敵な出会いを日々繰り返していますし、セックスに困ることもありません。

出会い系サイトを使えば、素敵な女性とたくさん出会えるんですよ。ぜひ、みなさまにも、こういう出会いを経験して欲しいと思い、このサイトを立ち上げました。

出会い系サイトを、まだ一度も利用したことがない人は、あまりいいイメージを持っていないかもしれません。

人から聞いた話やニュースなどで見た印象だと不安が強まるばかり。

サクラに騙されて金を無駄にしただの、出会い系で知り合った男女がトラブルになり警察沙汰になったりなど…。表に出てくるのはそういう話ばかりですからね。それもそのはずです。なにせ、出会い系でおいしい思いをしている人は、おおっぴらに言いふらしたりはしないのですから。

わたしも逆援助交際で生活しているにもかかわらず、それを他の場所で発言したりすることはまずありません。信じてもらえないだろうし、言う必要もありませんから。

よくある詐欺師の手口として「これをこうすれば絶対儲かりますよ!」なんてのがありますが、「それならなぜそれを自分でしないのか?」と思ったりしますよね。それと同じで、本当においしい儲け話というのは人に教えたりせず、黙っているものなのです。

それは出会い系についても同じことで、出会い系で女性と会ってエッチを楽しんでいるような男性は、ライバルが増えるのを嫌がります。人が増えれば、それだけ自分のチャンスがわずかながら減るわけですからね。

なので「いい話」は基本的には表に出ず、「悪い話」ばかりが表に出てきてしまうため、怖いイメージがついてしまうわけですね。

こういう仕組みになっているから、怖い話ばかりになるというだけであって、わたしのように甘い蜜を吸っている男性も少なからず存在するということは事実なのです。

逆援助は現実の出来事です

逆援助交際は現実の出来事です。しかし、一般的にはそう思われていません。

これはなぜなのでしょうか?

「女性とセックスが出来てお金をもらえる」なんていう夢物語が現実に起きているのですから、本来であれば男が殺到してもおかしくありません。

幸か不幸かわかりませんが、一昔前の出会い系では「逆援助交際をもちかけるサクラ」が大量発生しました。それこそアホみたいな数の「逆援助を希望する女性」が作り出されました。

そして、それを上回るアホみたいな数の「サクラに騙される男性」が続出しました。わたしもそのうちの一人なのですが、当時の惨状はそれはもうひどいものでした。

「会ってくれたら現金で100万円あげるから」という甘すぎる言葉を鵜呑みにし「100万円もらえるならサイトの利用料金を数万円くらい払っても元が取れるな!大儲けだ!」と、喜び勇んで出会い系サイトにお金をつぎ込む男が跡を絶たなかったのです。

そんな逆援助ショックの反動で、世の男性たちは「逆援助交際なんてサクラの手口」という強烈なイメージを植え付けられます。「逆援助交際」で検索をしても、サクラや詐欺だのとネガティブなワードばかり出てきますからね。

しかし、現実として逆援助交際は存在します。それは間違いありません。実際に逆援助交際で生活をしているわたしが生き証人です。

みなさんも「出張ホスト」という職業は聞いたことがありますよね。女性からの依頼を受けて、デートやセックスなどの「幸せな時間」を奉仕するサービスです。この仕事内容……そのまんま逆援助交際だと思いませんか?

もっとカジュアルなところでは「ホストクラブ」があります。イケメンで話術に長けた男性たちが、女性をもてなすサービスです。これも半分は逆援助交際のようなものでしょう。

女性がお金を払って男性を買う。

この構造は出張ホストもホストクラブも逆援助交際も変わりません。出張ホストはともかく、ホストクラブは珍しくともなんともないですよね。故に、逆援助交際も存在するのです。

世の男性は「女性はお金で買うもの」という固定観念にとらわれている

出張ホストやホストクラブのように、世の中には女性がお金を払って男性からのサービスを受けるお店が数多く存在するにもかかわらず、逆援助交際に関しては「あり得ない」と断じてしまう男性が多いのはなぜでしょうか?

それは、多くの男性が「女性はお金で買うもの」だという固定観念にとらわれているからです。

男性がお金を払って女性からのサービスを受けるお店は数多く……どころか、めちゃくちゃ多いです。女性向けの数倍どころか、数十倍ものお店があることでしょう。

需要と供給のバランスでいえば、男性が買い手であることがほとんどで、女性が買い手なことは稀なのです。

そのため、全体のイメージとしてはどうしても「男性が女性を買う」構図が強くなってしまい、「女性が男性を買う」ことは想像し難いことなのです。

超高級レストランにいくと、お水さえも有料だったりします。一般的なレストランでは無料で出てくるお水やお茶に慣れていると、とてもじゃないですが信じられないですよね。

「水は無料で飲めるもの」

という固定観念にとらわれているとも言えるでしょう。でも、現にお水が有料な超高級レストランだって実在するのです。数は少ないですけどね。

超高級レストランという普段あまり縁のないところで行われている行為ですから、一般的な常識ではなかなか理解し難いものがあります。

しかし、普段から超高級レストランをよく利用している富裕層にとっては、当たり前のことでしかないでしょう。

逆援助交際はそれと同じようなものです。

「女性はお金で買うもの」

という固定観念にとらわれている男性は、どうしても「男性がお金で買われる」ことを信じられません。

しかし、普段から逆援助交際をよく利用している富裕層にとっては、それが当たり前のことなのです。

一般人から見て富裕層の考えや価値観が理解できないのも当たり前のことです。大事なのは、実際に逆援助交際が行われている事実です。

逆援助交際の真実に気づいた人から、おいしい思いをしている

それでもまだ、サクラがばら撒いた逆援助交際へのネガティブイメージは根強く、逆援助交際が本当にあると知っている男性はほんの僅かでしょう。

そんな土台があるからこそ、ちょうどいいバランスで逆援助交際が成立しているという皮肉な話でもあります。

もし、逆援助交際が当たり前の存在として一般男性に認知されてしまえば、とんでもないことになるでしょう。一人の女性に対して男性が何百、何千人と殺到するかもしれません。

「逆援助交際なんて嘘っぱちでしょ」

と考えている男性が多い今だからこそ、適度なバランスで逆援助交際が成り立っているのです。

いつかこのバランスは大きく崩れるものだと確信しています。インターネットやSNSが発達したいま、こんなおいしい情報を隠し続けられるわけがないのです。

一般男性が殺到し、逆援助交際が決壊してしまうのはいつになるのか……。それは5年後かもしれないし、1年後かもしれないし、3日後かもしれません。

間違いないのは、すでに始めている人か、今からすぐ始めた人だけが得をするということです。

いつの時代も損をするのはノロマな人間です。わたしも昔は要領が悪いくせに疑り深く、なかなか行動しないという「愚図のノロマ」でした。

そんな自分に嫌気が差して一念発起して逆援助交際を始めてからはや2年が経ったと思うと、感慨深いものです。

逆援助交際はわたしに多くのものをもたらしてくれました。金銭的なものはもちろんのこと、一番大きかったのは「自信」をつけることができた事ですね。

お金を払ってでも自分を必要としてくれる人がいるという事実は、自分を肯定してくれているなによりの証拠でした。

わたしと同じような境遇にいる人ほど、逆援助交際を始めてほしいのです。人生が変わるきっかけが今そこに落ちていることに、気づいてください。

逆援助交際にオススメの出会い系サイトランキング

現在、大手出会い系サイトでは、逆援助交際関連のメッセージは禁止されています。逆援助交際をするなら逆援助専門の出会い系サイトを利用するしかありません。

こちらではわたしがオススメする逆援助出会い系サイトをランキング形式でまとめました。ぜひごらんください。

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