掲示板に書き込む時、リッチな人妻の目を引くためのコツ

皆さん、出会い系サイトの掲示板ってつかってますか?

案外使っている人って少ないと思うんですよね。出会いを見つける手段としてかなり便利ですし、掲示板経由でお会いした人もけっこういますので、使わないのは非常にもったいないです。

多くの男性は、女性のプロフィールを好みの条件で検索して絞り込むか、あるいは女性の掲示板の書き込みを見てアタリをつける方法をとっているのではないかと思います。

わたしも基本的にはそうしています。こちらから相手を探したほうが、自分の希望に合った人を見つけやすいですからね。

そういう意味では掲示板へ書き込むことはオマケくらいに思っているのですが、それでもやらないよりはやったほうが全然いいと思うのです。

検索や女性の掲示板を見て相手を探す行為は、狩りのようなものです。銃や弓矢を持って、森の木々をかき分けて獲物を仕留めにいくイメージです。

掲示板に書き込んでおくことは、罠を設置するようなものです。適切な方法で設置さえしてしまえば、あとは獲物が引っかかるまで放置しておくだけ。それこそ、寝てる間に勝手に仕留めてくれます。

より多くの成果が欲しいのであれば、同時進行するのがベストです。なにより、掲示板は労力がほとんどかかりませんからね。やると得をするというよりは、やらないと損をするといったところかもしれません。

では、掲示板に書き込む際はどのような点に注意したら良いのでしょうか? ここでは掲示板に書き込むときのコツを紹介したいと思います。

その1.掲示板のタイトルはとても大事!

女性が男性の掲示板を見る時、1件1件開いて中身を吟味する……なんてことは絶対にしません。そんな面倒なことはしていられないからです。

リッチな奥様は忙しいことが多いです。限られた時間の合間をぬって掲示板を「見てくださっている」のですから、その時間を無駄にさせてしまってはいけないのです。

そのため「はじめまして」のような凡庸すぎる掲示板の書き込みは、もはや存在しないのと同じです。むしろ男からしても女からしても、邪魔でしかありません。

パッと目を引くタイトルをつけて、本文を開いてもらう必要があるのです。

わたしが参考にしているのは、ビジネス本のタイトルや、ネット広告のバナーですね。「◯◯が大好きなひとは絶対に見ないでください」だったり「◯◯で成功するための7つの習慣」のようなアレです。

それらのタイトルはプロの編集者が考え抜いた上につけたであろうタイトルです。素人のわたしが考えるより、よっぽどキャッチーであることは間違いありません。

ちなみにわたしの場合は「クンニされるのが大好きな人は絶対に見ないでください」というタイトルはかなりウケがよかったようで、もっとも多くの反応をいただけた書き込みになりました(笑)

さすがにこの書き込みはちょっとオフサゲが入ってしまいましたが、自分の長所や売り出したいポイントをアピールするのはとても大事です。

「この人、どんな人なんだろう?」と思わず気になってしまうような、そんなタイトルを考えてみましょう。

その2.掲示板の本文は短すぎず、長すぎず

さて、上手いタイトルが思いついた結果、あなたの書き込みに興味をもって開いてくれたセレブ人妻がいたとしましょう。

次に目にするのは本文なわけですが……これがもし、1行で終わる簡潔すぎるものだったり、逆に何十行もズラズラと書かれている長文だったりしたら、どう思うでしょうか?

かなりの確率で、すぐに閉じられてしまうのではないかと思います。短すぎる文章は適当で熱意がない印象を受けますし、長すぎる文章は単純に読むのが疲れます。

わたしが心がけているのは、500文字くらいにまとめるということです。

日本人がもっとも利用しているSNSであろうTwitterは、1投稿あたりの文字数制限は140文字となっています。多くの人はTwitterを利用していますので、140文字くらいが一番読みやすいと刷り込まれているのです。

そのTwitterが3つか4つ投稿されているくらいの感じで、気軽に読める限界が500文字前後だとわたしは考えています。

ちなみに「その2」の項目内の文章は492文字です。どうでしょうか? これくらいならスッと読めてそこまで疲れないし、ちょうどいい感じだと思いませんか?

その3.簡単なプロフィールは必ず書いておくこと

男性の掲示板の書き込みを見ていると、本文中にプロフィールをまったく書いていない人がとても多いことに驚きます。

「自分のプロフィールページを見ればわかるのだから、わざわざ書く必要はないだろう?」と、思っているのかもしれません。しかし、それはこうも考えられませんか?

「なぜ、わざわざよく知らない人のプロフィールページを見に行かなければならないのか?」と。

もしあなたが掲示板を見る時、色んな人の書き込みを連続で見ていろいろと見比べるのが自然な流れですよね。その流れを断ち切って、わざわざプロフィールをクリックして画像や文章を読み込んで……という手間は、あなたが思っている以上に煩わしいものなのです。

掲示板一覧を開いて、タイトルをクリックして本文を読んで戻る。そしてまたタイトルをざっと見てクリックして本文を読んで戻る。その繰り返しをしていくうちに、本文を読んで気になる人がいたらようやくプロフィールページまで見てみる……という流れになるのです。

そのため、本文の最初に簡単でいいからプロフィールを書いておかないと、そもそも興味を持ってもらいにくいのです。

詳しいプロフィールを書く必要はなく、必要最低限な項目だけで十分です。

  • 年齢
  • 身長・体型
  • おおよそのエリア
  • 既婚かどうか

これくらいでいいのです。

「独身の32歳、171cmで普通体型です。新宿あたりで会える人を探しています」

と、簡潔な一言が添えてあれば、わざわざプロフィールを見に行かなくて済みますよね? それを怠って「セレブ人妻に手間をかけさせる」というデリカシーの無さは嫌われてしまうのです。

その4.話は盛るくらいで丁度よい

出会い系は多少の嘘は当たり前の場所です。真っ赤な嘘はあまり良くありませんが、話を盛るくらいだったら誰だってやっています。

たとえば、就職活動の面接なんかでもそうですよね。バイトリーダーをやっていただの、カンボジアで学校をつくっただの、1000人規模のイベントを成功させただの。そんな嘘を平気でつく学生がとても多いようです。

実際のところはバイトリーダーが病欠の際に1日だけ代わりをやっただの、カンボジアで学校をつくる団体に寄付をしただけだの、100人規模のイベントを成功させた友人がいただけだのだったりするのです。それを、あたかも自分がすごいことをやったかのように話を盛っているのです。

まあ、新卒の社会人にとっては今後の人生がかかっていますからね。思わず盛ってしまうのもよくわかります。

そういう意味ではこっちだって生活がかかっているんです。逆援助交際での収入がゼロになってしまうと、わたしの今の生活レベルは絶対に保つことが出来ないのですから。

わたしがやっている「盛り」としては、見た目に関することやセックスに関することが多いですね。

ぶっちゃけてしまうと、わたしはブサイクな部類だと思いますし、ちんちんだって大きくありません。むしろちょっと早漏なくらいです。男としての偏差値でいえば45くらいの男でしょう。

でも、掲示板に書き込むときは「会ってがっかりはさせない容姿です」と書いてますし「セックスには自信があります!とくにクンニでイカせるのが得意で、8割以上の女性をイカせてきました」と、期待感を煽るようなことも書いています。

だって、自信がなくてクヨクヨしている男とわざわざ会いたいと思いますか? ましてや、これは逆援助交際なのです。お金を払う価値がある、と思っていただけないと、なにも始まりません。

容姿についての価値観は人それぞれですし、自己申告なのだから自分がそう思い込んでいるのであれば嘘ではありません。

クンニだってイカせられるのは8割以上としているのですから、たとえイカせられなかったとしても残りの2割だっただけで、嘘ではありません。

もし「20cm以上の大きなちんちんです」と盛ってしまえば、それは誤魔化しようがない嘘になってしまいますからね。必ず逃げ道のある嘘をついてください。

その5.セレブ人妻が求めているものを、あらかじめ提示する

当ブログでも何度かお伝えしておりますが、セレブ人妻が逆援助交際で求めているものは、セックスそのものではありません。

セックスを通じた肉体的なコミュニケーションをすることで、身も心も満たされたい、乾きを癒したいという気持ちが強いのです。

単純に快楽だけを求めて逆援助交際をしているようなド淫乱な女性は滅多にいない、ということをお忘れなく。

男性が援助交際をするときは快楽だけを求めていることがほとんどですからね。女だって同じなんだろう? と並列に扱ってしまうと、大きなすれ違いを生んでしまうことになります。

というより、ほとんどの男性は勘違いをしてしまっていますので、この「逆援助交際をする本当の動機」を知っておくことは大きな武器になります。

その武器を掲示板で活かさない手はないのですから、必ず書き込んでおきましょう。

「肉体的に満たすのはもちろんのこと、むしろ精神的な部分の満足感を重視したセックスを心がけています」というような一文を加えておくだけで、とても効果を発揮することでしょう。

「この人はわたしが本当に求めているものをわかってるんだ! きっと、この人なら大丈夫!」と食いついてくれるのです。

まとめ

掲示板の書き込みは、ただ放置しておくだけで効果を発揮するとても便利なものです。

1日1回は書き込みをしておきましょう。その際、本文はコピペで構いませんが、1週間ごとにタイトルくらいはちょっと変えたほうがいいかもしれませんね。

本文はプロフィールと同じように、一度つくってしまえばずっと使いまわしができますので、入念に作り上げましょう。

あれもこれもといろいろ書きたくなってしまうかもしれませんが、500文字前後がベストであるということをお忘れなく。気合を入れて書いた本文も、読んでもらえなければ何の意味もないのですから。

ただ、あまりにも反応がまったくないのであれば本文を見直したほうがいいかもしれませんね。

これも目安としては1週間くらいでしょうか。1日1回書き込んでいるのにもかかわらず、1週間誰からもメールが来ないのであれば、それはタイトルか本文、あるいはその両方に問題がある可能性が高いです。

逆に、2~3通もらえたのであれば、そのタイトルや本文は非常に良く出来ていると言えるでしょう。

とはいえ、基本的には掲示板はオマケのようなものです。そもそも女性は何もせずともたくさんのメールが来るのですから、一切掲示板なんて見たことがない、なんていう女性も多いです。

1日1回、コピペをするだけで1分で仕掛けられる罠のようなものですから、引っかかったらラッキー! と思うような、あまり身構えすぎないスタンスで挑むのがちょうどいいと思います。

今後、間違いなく逆援助交際は一般的なものになると確信しています

わたしが逆援助交際という概念を初めて知ったのは、出会い系の迷惑メールからでした。

そこには富豪の夫をなくした未亡人が「寂しさをお金で埋め合わせたい。謝礼として1000万円を支払う」という、ひと目で嘘だとわかるような程度の低い迷惑メールでした。

しかし、今となっては逆にそのメールを信じてしまうかもしれません。わたしは実際に逆援助交際を経験することで、世の中には本当に「お金で寂しさを埋めたい」と考える女性がいることを知りました。それも、決して少なくない数の女性が、です。

そもそも、なぜ逆援助交際が成り立つのか? わたしは不思議でなりませんでした。

それまでのわたしの価値観といえば「男性が女性にお金を払ってセックス」をすることが当たり前であり、その逆はありえないと思っていたのです。

よっぽどのデブやブスを覗き、人並み程度のルックスやスタイルであればわざわざお金を払わなくなって、ヤリたいと思ってくれる男はたくさんいるのだから、わざわざお金を払う必要なんてないだろう? と。

しかし、それはあまりにも浅はかな考えだったと言わざるを得ません。

彼女たちはセックスがしたいのではないのです。セックスを通じて、心の寂しさや隙間を埋めたいだけなのです。

女性が男性を買うことは恥でありタブーだった

風俗店やアダルトビデオといった男性向けの性サービスとてつもなく充実しているのに対し、女性向けの性サービスはあまりにも充実していません。

ホストクラブは女性が男性を買う構図ではありますが、あくまでも飲食店であり性的なサービスは基本的に付属していません。

男性に対しての風俗店のような、いわゆる「ヌキ」がある性サービスの同等とものが、女性向けにはほとんどないのです。

とはいえ、まったくのゼロというわけではなく、存在するには存在します。しかし、男性の風俗店が全国で10000店舗の規模だとしたら、女性向けの風俗店はせいぜい100くらいの規模でしょう。

それは日本において女性蔑視の文化が根強く残っているからなのかもしれませんね。

女性が性欲をもつことは恥ずかしいことである、とされる風潮が昭和以前の時代には間違いなくありました。女性に性欲なんてものはない、と思われてさえいたのです。

もちろんこれは完全に誤りであり、性欲がないわけではなく、性欲があると非難されるためにひた隠しにしてきただけでしかないのです。

日本では「女性は家庭を陰から支えるべき」という信仰のような考えがまだまだ根深く、女性の社会進出を阻んでいると言われています。

そんな背景もあって、女性向けの性サービスというのは潜在的な需要に対して、あまりにも供給が追いついていないのです。

だからこそ、逆援助交際が成り立つわけですね。

「逆援助交際なんてウマい話があるわけない! サクラの嘘っぱちだろう!」と頑なにその存在を認めない人もいるのですが、そういった人こそが女性を蔑視して抑圧しているのかもしれませんね。

ハッキリ言ってしまいましょう。

逆援助交際があり得ないと言い切れる男性は「女性が性欲を持つのは卑しいこと」という前時代的な考えが染み付いている老害である、と。

もうそんな古い考えは捨てませんか? 女性だって性欲を感じるし、お金でそれを解決したいと考えているのです。そんなの男性だって同じじゃないですか。

それに、いまは全体的な流れとして「女性が男性を買ってもおかしくない」と考える風潮が出来はじめているのです。

世の中は女性の性欲を認める流れになっている

みなさんは「LGBT」という言葉を聞いたことはありますか? ここ2~3年でやたらとニュースで目にするようになったので、ご存知なかたも多いと思います。

LGBTとは「レズ」「ゲイ」「バイ」「トランスジェンダー」という性的趣向や立場を示す言葉の頭文字を並べた言葉であり、そういった性的少数派(セクシャル・マイノリティ)の人権を守ろうという意味が込められています。

人それぞれ色々な考えがあるとは思いますが、全体の風潮としてこんなものを感じませんか? 「LGBT」を認めないのは時代遅れであり、かっこ悪い! という空気を。

明確なポリシーがある人はともかく、なんとなくそういう風潮に流されて「そうだね、LGBTは守らなきゃね!」とよくわからないまま認めてしまっている人は多数いると思います。

これと同じことが、女性の性欲に対しても起こりつつあるのです。

一昔前には「肉食系女子」なんて言葉が流行りましたよね。あれはその先駆けと言えるでしょう。女性だってガツガツしていいんだ、積極的にセックスを求めてもいいんだ、と多くの女性が勇気づけられたことでしょう。

実際、その言葉が流行った頃は出会い系に登録する女性が急増したと言われています。そこには「みんながやっているなら、わたしもやろう!」という日本人らしい気質もあったのかもしれませんね。

そして、これと同じことが逆援助交際に起こったとしても、なんらおかしくないのです。

「みんながやってるなら、わたしも逆援助交際をやってみたい!」と、カジュアルな存在になる可能性は十分にあると思っています。

女性向け風俗の需要が増加しています

なぜ逆援助交際が流行りそうかと思うかと言えば、今はまだ女性が性欲を解消できる表向けのサービスが極わずかしかないからです。

性的なサービスに直接結びついているのは「デリバリーホスト(出張ホスト)」か「性感マッサージ」くらいのものです。

性感マッサージというと、よくアダルトビデオの題材にもなっていますよね。個室で二人っきりになって、女性の体をまさぐっているうちに感じてきてしまい、そのままエッチ……。なんていう流れがお約束です。

実際にこういうお店もあるのだと思います。絶対に需要はありますからね。

彼だけじゃ満足できない…アラサー女性の性欲、どう発散してる?

Kさん(30代前半)は、性欲の解消について頭を悩ませている女性。

彼氏はいるものの、ふとしたときに人恋しくなってしまうときがあるようです。

「風俗などを利用してお金で性欲を解決できれば、と思うのは男性だけではないと思います。

どうしても人恋しい、欲求不満だというとき、出会い系とか使って知らない人と会うのは怖いし、かといって知り合いに“しよう”とも言えないし。セフレを作って彼との仲に不和が生じるのも困るし……」

これまでに紹介したビッチちゃんではリスクをとってでもセックスがしたいという女性はいましたが、実際に行動に移せる人は多くはありません。

彼バレはもちろん、性感染症や妊娠、心身の危険が伴います。

そんなときに、彼女はイケメンだけが施術してくれるマッサージ店を見つけたそうです。

「そこはオイルの施術もあるお店なので、イケメンに肌に触れてもらえて、さらに癒やしにもなるんだったらちょうどいいと思って。

予約をしてお店に向かっているときに、ネットで調べていると『こっそりエッチしてくれる』っていう書き込みがあったんです!それで緊張してきちゃって。

でも実際はそんなことなくて、ちょっと手を握ったりイチャイチャサービスがあるだけの普通のマッサージ。期待して損しちゃいました(笑)」

http://dailynewsonline.jp/article/1286634/?page=all

客層としてはやはり30歳から40歳くらいの女性が多いのかもしれませんね。女性のピークは30台半ば頃に迎えると言われています。

実際、わたしが逆援助交際でお相手をしてきた女性もそれくらいの年齢の女性が多かったですから、実体験としてもうなずけます。

近くにこういった店舗があれば、それを利用するという選択肢もあるでしょう。しかし、都市の中心部以外でこのようなニッチなサービスが継続してやっていけるとはとても思えません。

需要があるのは間違いないのですが「女性向けの性サービス店がある」事自体を知る機会があまりありませんし、まだまだそういうお店を利用するのは「恥ずかしい」という気持ちになって二の足を踏んでしまうのでしょう。

お店を利用する勇気がなかったり、お店が近くにない女性は、自然と逆援助交際に手を出すことになります。

逆援助交際はこれから絶対に増え続けていく

前回、ふつうの人妻が逆援助交際を始めていることをお伝えしましたが、この流れは今後も続いていくと思われます。

逆援助交際は一部のセレブ人妻だけが行える上級のお遊びではなく、もっと一般市民も楽しめるカジュアルな娯楽として広がっていくことでしょう。

これまで、性産業の従事者(セックスワーカー)といえば女性がほとんどでした。しかし、いまは男女平等が声高に叫ばれる時代です。

そうであるなら、セックスワーカーだって男女平等に参入できるようになるべきだとは思いませんか? 現に、この流れは少しずつはじまっていると感じています。

つまり、わたしは時代のパイオニアであるとも言えるかもしれませんね。

古い考えに固執し続け、月に休みなく30日ずっと毎日スーツをきて朝から晩まで働き、サービス残業をしてまで会社に奉仕をして、やっと20万円程度の給料をもらう生活を続けるのもいいでしょう。

しかし、どうせならそんなブラック会社に奉仕するより、月に休みがありまくりで働く日はわずか7日程度。寂しい思いをしている女性に奉仕をして30万円の給料をもらったほうがほうがよっぽどいいと思いませんか?

わたしは正直、サラリーマンの人たちを見下しています。それは過去に自分が使い捨てされたサラリーマンだったからこそ、そう思うのかもしれません。

女性とセックスをしてお金を稼ぐ。わたしはそのお金で生活をしていることになんの後ろめたさも感じませんし、むしろ先進的でカッコイイとすら思っています。

これだけおいしい思いができるのも、今のうちだけかもしれません。はじめるならライバルが少ない今が絶対にチャンスですよ。

セレブな女性と出会いたいのであれば、プロフィールの顔写真は必須です!

逆援助交際を探しているのでしたら、出会い系のプロフィールに自分の写真を載せておくことは絶対に必要です。

「写真はあったほうがいいよ」なんてレベルではなく、必須なのです! 写真がない時点で、逆援助交際レースへの出場資格はないようなものです。

なぜそこまでいい切れるかと言えば、答えは簡単です。

あなたが風俗店へ行ったとしましょう。そこには女の子の顔写真がズラリと並んでおり「この中から好きな子を指名していいですよ」と言われたら、自分が好みのルックスやスタイルの女性を吟味しますよね。

もし、そこに顔写真の乗っていない女性がいたとしたらどうしますか? そもそも、選ぼうとすら思わないですよね?

顔写真をみてもピンとくる子が一人もいなかった場合、イチかバチかで指名することはあるかもしれませんが、それはあくまでも最後の手段です。普通であれば顔写真つきの中から選ぶはずです。

もはや出会い系において顔写真があるのは当たり前ですし、逆援助交際であればなおさらといえます。

そこで、今回は女性ウケのいいプロフィール写真とはどんなものか? また、そのような写真を撮るためにはどうしたらいいのか? のコツをお教えしたいと思います。
逆援助交際のメール攻略まとめ」とあわせてごらんください。

女性ウケのいいプロフィール写真とは

どんな写真が女性にウケるかを一言で表すなら「嫌味のない写真」という言葉がもっとも適切かもしれません。大事なのはいかにネガティヴな感情を感じさせないか、ということです。

では、具体的にどのような写真が好まれるかをいくつか例にとってあげてみましょう。

その1.笑顔の写真

まず、間違いないのは笑顔の写真です。セレブ女性にとって、男性の笑顔に癒やされたいと思う人はとても多いのです。

自然な笑顔が一番なのは言うまでもありませんが、自撮りとなるとなかなかそうはいかないもの。その時、ぎこちなくなってしまうかもしれませんが、それでもキメ顔だったり無表情な顔よりは、たとえぎこちなくとも笑顔のほうが好まれます。

自分からみて「ぎこちなく笑っている自分の画像」なんてものは、ぶっちゃけキモく感じてしまうものなのですが、それはあくまでも「自然な笑顔の自分」を知っているからこそ、ぎこちなくてキモく感じてしまうだけなのです。

まだ会ったこともなくて自分の素顔も知らない女性であれば、写真の笑顔がぎこちなくてもそこまで違和感は覚えにくいのですから安心してください。

その2.グループで撮った写真

友達同士の数人で撮った写真があるのなら、それも選択肢になります。友達同士であれば自然な笑顔で撮れていることでしょうし、「社交性のある男」や「友達の多い男」といったポジティヴな感情をもってもらえる効果もあります。

もし、グループで撮った写真を使うのであれば、自分以外の顔にはスタンプのような加工をして消しておきましょう。

どれが自分なのかをパッと見てわかるよう明確にしておくべきですし、見知らぬ他人に自分が写った写真を勝手に渡されていい気持ちはしないですからね。

ただ、写真だけを渡して「右から2番目が僕です!」なんていうのはかなり悪い印象を与えてしまいます。

「この人は友人の顔を勝手に公開して、なんとも思わないのだろうか?」といったプライバシー情報に関する扱いに疑問を抱かれてしまいます。

これは秘密裏な関係をなによりも重視する逆援助交際においては致命的とも言える失態です。

さらに、もしグループの中にあなたよりも好みの男性がいた場合はあなたが見劣りしてしまうことも考えられます。必ず自分以外の顔は隠すようにしてください。

その3.動物と一緒に撮った写真

もし、ペットと一緒にお住まいなのであればその子と一緒に写真を撮りましょう。女性は多かれ少なかれ、カワイイ動物には弱いものです。

ペットを飼っていなかったとしても、友人のペットと一緒に写ったり、猫カフェなどで撮った写真でもいいでしょう。なんでもいいので、動物が一緒に写っているだけで安心感を与えることが出来ます。

動物といっても、できれば哺乳類がいいですね。イグアナやカエルといった爬虫類や両生類となると生理的に受け付けない人も少なくありません。

ましてや熱帯魚の水槽の前で撮った写真なんてのは一人で撮っている自撮りとほとんど変わりません。

女性が思わず「かわいー!」と声を上げてしまうような、丸っこくてモフモフした動物と撮りましょう。

女性ウケが悪いプロフィール写真とは

では、逆に女性ウケが悪いプロフィール写真とはどのようなものでしょうか?良いものよりは悪いもののほうが想像し易いかと思いますが、男性が悪くないと思っていても女性からしたら悪く感じる要素は意外に多いのです。

その1.キメ顔の写真

確実に不評で、なおかつ多くの男性が気づいていないのがキメ顔の自撮り写真です。絶対にやめましょう。

キメ顔でナルシズムにあふれる自撮りが許されるのはイケメンだけですし、そのイケメンだってセレブ女性が相手となれば鼻で笑われてしまうだけでしょう。

そんなキメ顔の自撮り写真がウケるのは若い女性だけなのです。それも中高生レベルのかなり若い女性に限られます。

言うまでもありませんが、若い女性で逆援助交際をしている人はほぼいません。メインの女性層は30~40歳前後の女性ですからね。

人生経験が豊富で、もうすでに落ち着いた年齢の女性であれば、薄っぺらなキメ顔の写真を見てもただただ不快に思うだけですし、「こんな男と町中を歩くなんて恥ずかしくて仕方がない」とまで思われてしまうことでしょう。

その2.無表情すぎる写真

まるで証明写真で撮ったかのような、カチコチな無表情で撮ってしまっている男性も多いですね。

自撮りなんてこれまでしたことのなかった、写真を撮られるのがそもそも苦手、という男性が陥ってしまいがちな罠ですね。

それでもキメ顔の写真よりはマシではあるのですが、やはり写真で緊張感を与えてしまうのはネガティヴな要素になってしまいます。

これは単に「自撮りに慣れていない」だけの問題ですので、いくらでも解決できる要素です。

ただ「初々しくて不慣れな男性」を探している逆援助交際相手もたまにいます。まるで童貞狩りのように「冴えない男を自分好みの男に育て上げたい」という願望を持つ女性です。

そういった女性にとっては、このような明らかに慣れていない写真を、好んで食いついてくる可能性もあります。

ですが、ほとんどの女性にとってはあまりいい印象ではないので、童貞狩り気質の女性をピンポイントで狙いたい人以外はやめておきましょう。

その3.自分が写っていない写真

何を思ってそうしたのかがよくわからないのですが、出会い系のプロフィール写真に自分が写っていない写真をアップロードしている人もたまにいます。

  • 猫や犬などの動物だけ
  • 車や自転車だけ
  • 有名なサッカー選手の写真
  • アニメキャラ
  • どこかの背景

……などなど、まるでTwitterのアイコンのような感覚で「自分の好きなもの」をプロフィール写真に載せてしまう人もいるのです。

あなたがその写真にうつっているものが好きだったり、趣味としていることはわかりますが、そんなことは誰も興味が無いのです。

「この人はどんなものが好きで、なにが趣味なんだろう?」という興味がわくのは、その人に対して何かしらの好印象を持ってから初めて発生するものです。

いきなり自分が好きなものを相手に押し付けたとしても、ただただドン引きされてしまうだけですからね。もはや出会い系のなんたるかを勘違いしているとしか言えず、自ら出会いを放棄してしまっている典型ですね。

その4.アプリで加工された写真

最近ではスマホのアプリで、お手軽に写真を加工できてしまいます。それこそ、プリクラのように目を大きくしたり、肌のシミをなくしたり白くしたり、細身にしてくれたりと……言うなればAVのパッケージ詐欺のような写真をつくることができます。

最新の技術でそれなりに自然に加工してくれるとは言え、所詮はスマホアプリ。「加工をしている違和感」はすぐにバレて伝わってしまいます。

男性なら美肌効果なり、目を大きくしたりなんてする必要はまったくないのです。そんなことをしても気持ちが悪いだけですし、女々しい奴という印象を与えるだけでしょう。

ただ、顔を直接いじらないような加工であれば別にかまわないと思います。

今はInstagramをやっているセレブな女性も多いですから、古いトイカメラで撮ったようなおしゃれなフィルターをかけるくらいでしたらいいでしょう。

SNSがこれほどまでに普及した今、むしろ撮ったそのままの素材を送りつけると「ダサい」と思われてしまうかもしれませんからね。

過度な加工は禁物ですが、今の時代にそったおしゃれな加工でしたら十分アリだと思われます。

奇跡の一枚を撮ろう!

出会い系に載せるためのプロフィール写真は、強いこだわりをもちましょう。

それこそ100枚や200枚では少ないくらいです。1,000枚くらい自撮りをすれば、その中から「おっ、これはよく撮れた!」と思えるものが1枚はあるはずです。

そして、その1枚を手に入れることができたら、その写真をプロフィールに飾っておくだけでずっといい仕事をし続けてくれるのです。

どうすればそんな奇跡の1枚が撮れるのか、そのコツをまとめてみました。

その1.昼間、太陽光が当たる場所で撮る

写真における光はとても大事です。

蛍光灯のしたでは顔が青白くなってしまい、冷たい印象を与えてしまいがちです。もっとも人間にとって自然で好まれる光は太陽光ですので、太陽光が当たる環境で自撮りをしましょう。

ただ、直射日光による逆光は暗くなってしまいますので、写真の基本として抑えておきましょう。

外で撮るのが恥ずかしい、家の間取り的に日光が入らないというのであれば、白熱灯の照明のしたで撮るようにしましょう。蛍光灯に比べればずっと明るくて温かみのある雰囲気になりますので、日光のそれに近い効果を得ることが出来ます。

スマホのカメラは暗所に弱いので、もし室内で撮るのであればできるだけ明るくしてくださいね。

その2.少し上から、顎を引いて撮る

少し上から撮ることで全体的に小さく写すことができます。さらに、顎をひくことでシュッと締まったシャープな印象を演出できます。

試しに真正面から顎を少し出して撮ったものと比較してみるとよくわかると思いますが、その差は歴然です。さらに顔の角度をちょっとナナメにしてみると、より小顔に見えるという効果があります。

人は誰しも「必殺の角度」を持っていると言われています。女性の自撮り写真を見てるとよくわかると思いますが、真正面からドンと撮っている人はまずいません。

構図に悩んだのであれば、女性の自撮りを参考にしてみましょう。なにせ、彼女たちは自分をよりよく見せることにかけてはプロ並の腕前なのですから。

その3.髪型や服装を整える

これからデートにいくくらいの気持ちで服装と髪型を整えましょう。白いシャツなど爽やかな印象を与える服装がベストですね。

この時、あまりに季節を強く感じさせる服装は控えるようにしましょう。Tシャツ姿などであればまだいいのですが、コートにマフラーのような明らかに冬に撮ったとわかる写真はNGです。

なぜなら、その写真を見る時は夏になっているかもしれないからですね。夏にそんな冬まるだしの写真を見ても「これ、いつ撮ったの?」と無用な不安を与えてしまうことでしょう。

そういう意味でも無難なのはスーツ姿ですね。季節感のない衣装ですし、清潔感だってあります。間違ってもヨレヨレのシャツやネクタイなどは使わないでくださいね。

その4.顔の筋肉をほぐし、撮る直前まで目を閉じておく

大きく目を見開いて、口を限界まであげる……といった顔の運動を10回程度繰り返しましょう。

そうすることで顔の筋肉がほぐれて、自然な笑顔をつくりやすくなります。自然な笑顔が撮れるようになるまでは何十回と撮って練習をすべきです。

そろそろ具合が良くなってきたなと感じたら、目を10秒位閉じて撮る直前に目を開きましょう。すると、目の周りがほぐれてより自然な印象になります。

人間の顔で相手にもっとも強い印象をあたえるパーツは目ですから、目の周りの筋肉は特に意識したいものです。

その5.鏡に写った自分を撮る

自撮りを何度もしていると疑問に思うことがあります。「あれ、俺ってこんなに不細工だっけ……?」と。

それは、普段の鏡で見ている自分の姿と、カメラのレンズを通して映る自分の姿にギャップがあるから、そう感じるのです。

鏡は見たそのままを写し返してくれるのに対し、スマホのカメラは「広角レンズ」を採用しているため、中央部がより強調される歪みのようなものが発生しています。

風景やモノを撮る時は気になりませんが、普段見慣れている自分の顔を撮ると、その些細な違和感がとても気になってしまうものです。

鏡とひとくちに言っても様々な鏡があります。個人的に、デパートのトイレについている姿見の鏡などは、自分をより良く写してくれるような気がしています。人のいないタイミングを狙ってみるのもいいかもしれませんね。

自宅にある鏡だけで満足するのではなく、より自分がイケメンにうつる最高の鏡を探しましょう!

逆援助交際に効果的なプロフィールの書き方

逆援助交際におけるプロフィールは、就職活動における履歴書のようなものです。

あなたが過去に就職活動をしたとき、履歴書の作成にはかなり気をつかったはずですよね。なるべく字を丁寧に書いたり、証明写真は写りがいいものを選んだり、特技欄になにを書こうか1日かけて悩んだり、誤字脱字をなくしたり……そのような努力をしたはずです。

それと同じことを、出会い系のプロフィールページにもしてください。出会い系で最も熱意と労力をかける場所は、間違いなくプロフィールの作成です。

出会い系サイトで、もっとも大切なのはプロフィールなのです。

なぜか。

プロフィールは1回書いておけば、それを今後の出会い系サイトでの活動で、何百何千のセレブ人妻が目を通すことになるのです。

もちろん、プロフィールを見ないでメールのヤリトリが始まることもあるでしょう。しかし、メールのやりとりを続けていくうちに、どこかの段階で、かならずセレブ人妻はあなたのプロフィールに目を通します。そのときに、きちんとしたプロフィールによって、あなたへの好感度を少しでも上げることができるのならそれに越したことはありません。

何度でも繰り返し見られて、何度でも繰り返し利用できるからこそ、プロフィールを作り込むことは重要なのです。

出会い系サイトでは、プロフィールと掲示板で自分をアピールします。逆にいえば、この2つさえきっちりと書けば出会うのは本当に簡単になるということです。

本日は、逆援助交際に効果的なプロフィールの書き方をご紹介します。

逆援助交際に効果的なプロフィールの書き方

プロフィールを適当に書いている男性は非常に多い

出会い系におけるプロフィールの重要さをわかっていない男性は、ハッキリ言って道端に落ちているゴミであり、引き立て役にしかならないのが実情です。

たとえば「初めまして。よろしくお願いします」とだけ書かれたプロフィールページを見たことがありませんか?あるいは、自分も似たようなことを前にしてしまっていた……と思い当たる人もいるかもしれません。

そんなプロフィールをみて、だれがこの人を雇いたいと思うでしょうか?通常の出会い系においても、誰がこの人と出会いたいと思うでしょうか?

逆援助交際は通常の出会いよりも女性の立場が強い出会いになるのですから、その重要さはなおさらです。

スカスカのプロフィールページのままで、いくら情熱的で心をこめたメールを送ろうが、その適当なプロフィールを見られてしまえばそれまでです。その時点でもうアウトなのです。

逆に言えば、しっかりとしたプロフィールを書くだけで登録している男性の中でかなり優位に立てるアドバンテージを得ることができるのです。

しっかりとしたプロフィールを書いた人のすべてが出会えているわけではありませんが、出会えている人のすべてはしっかりとしたプロフィールを書いているのです。

逆援助交際を狙うなら3種類の男を演じる必要がある

逆援助交際を狙うなら3種類の男を演じる必要があります。

  • 未婚
  • 既婚
  • バツイチ

です。

3つのプロフィールを作って、それぞれ別のアカウントで活動してください。

一般的ににセレブ女性にウケがいいのは「既婚」です。

既婚男性なら、お互いの家庭を壊さないという条件が暗黙のうちに結べるから、セレブ女性の安全が脅かされない。「お互いに配偶者に不倫がバレないようにする」という共通の努力をすることができます。

「それなら既婚キャラだけでいいじゃないか」と思うかもしれませんが、さにあらず。

既婚キャラは、時間が自由にならないと考えているセレブ女性は多いのです。

セレブ女性は、お金を払う代わりに、いつでも都合のいい時間に都合のいい場所へ来てほしいと考えています。それなのに、妻や子供の相手をしなければならない既婚男性は都合が悪いわけです。

だから、バツイチや未婚のキャラを作って「時間は自由になります」というアピールが効果的な場合もあります。

また、未婚よりもバツイチのまさっているところは、すくなくとも「一度は結婚できた人」という印象を女性が持つところにあります。

40にもなって一度も結婚してない男はヤバイやつという認識をもっている女性の場合、確実に未婚よりもバツイチを選ぶものです。

出会い系サイトでセレブ女性をつかまえるにあたっては、どのキャラがどの女性にマッチするのかはわかりません。だからこそ、3つのキャラを作ってそれぞれのキャラでアプローチする必要があるのです。

セックスに関するアピールも書いておく

何人かのプロフィールを使いこなすなら、そのうちの一人はセックスに関するアピールを書いておくのもいいかもしれません。

いきなりセックスのことをプロフィールに書くのは嫌われる場合も多いですが、中にはそれに食いついてくるセレブ人妻もいます。そういう人妻をピンポイントで狙えるプロフィールを作るのです。

たとえば「クンニが大好きで最長で2時間つづけたことがあります」だったり「ポルチオ開発の経験があります」だったりと、女性が思わず興味を示してしまう具体例があるといいですね。

ここで重要なのは、大げさでもブラフでもいいので、セックスに関しては自信があることをアピールしておくことです。

本当はセックスに自信がない、あまり経験が無い、という人でも大丈夫です。そこは嘘をついてしまえばいいんです。

なにしろ、セックスをするまでは嘘か本当かわからないのですから。騙し討ちのようなものですが、セックスをしてしまえばこちらのものです。

少なくともその1回分の報酬はもらえますし、たとえそれで長期的な契約を結べなかったとしても「逆援助交際でお金をもらえて、セックスができた」という事実は、あなたにとてつもない自信をもたらしてくれることでしょう。

自信という裏付けを得ることが出来れば、あとは同じようにセックスをこなしていけば自然とテクニックもついてくるものです。

誰だって最初は初心者なのですから、気にすることはありません。セックスにしろ逆援助交際にしろ、まずは経験してみることが大事なのです。

セレブ女性ですら踏み台にするくらいの気概がある人は、きっと逆援助交際で大金を稼ぐことができることでしょう。

清潔感のある文章と年齢に応じた文体

清潔感のある文章。年齢に応じた文体。勿論、顔写真がある場合はなるべく綺麗なものが良いでしょう。

とにかくセレブ人妻に不快になるようなものは避け、なるべく良い印象や爽やかなイメージのものを組み込みます。これがテクニックです。文体をフランクにして若さを売りにするのも一つの手ですが、ターゲットとする年齢層が狭まるのでなるべくなら『ですます調』を活用することをお勧めします。

身長は高めに、体重は少なめに、年収は多めに書いておくようにしましょう。大丈夫、みんなしていることです。

逆援助交際をしてもらうから貧乏って書いたほうがいいだろうと思う人がいるようですが、それじゃあだめです。セレブ女性だって貧乏人は嫌いなんです。お金持ちで社会的地位がある男に金をだしてくれるセレブ人妻は山ほどいるのでご心配なく。

ただ、職業は、質問があっても答えられるようなものにしておきましょう。医者だってウソついてたら、看護師さんが待ち合わせに来たなんてシャレになりません。

趣味は、女性と話が合いそうなものをチョイスするといいかもしれませんね。ショッピングや旅行は、女性が好みます。あとは、ファッションに興味があることを書いておくと「すくなくともダサくはないんだな」と思ってもらえますよ。ただ、実際にもすこしは興味がないと、あった時に困りますけどね。

初頭効果を意識する

プロフィールに「何を」書くかは実はそれほど重要ではありません。重要なのはプロフィールを「どう」書くかなのです。

社会心理学者ソロモン・アッシュは次のような実験をおこないました。

複数の被験者にたいして同じ男性についての評価を次のように伝えます。

A.彼は、知的で勤勉。しかし衝動的で批判的で強情で嫉妬深い。

B.彼は、嫉妬深くて強情。しかし、批判力があり衝動的で勤勉で知的。

これ、まったく同じことを順番を変えて言っているだけですよね。ところが、Aがとっても好かれたのにたいして、Bは好かれなかったそうなのです。

このように、最初に伝えた情報があとに伝えた情報を変化させてしまうことを心理学の世界では「初頭効果」と呼んでいます。

わたしたちが、すべきことは、もうおわかりですよね。

たとえば、あなたが「背が低い」というコンプレックスを抱えています。もちろんそのことを書かないという選択肢もありますが、あなたとしては、会う前に言っておきたい。

であれば、かならずプラスの面を書いたあとに、「背が低い」というマイナスの面を伝えるべきなのです。

  • 優しいとよくいわれるけど背が低い
  • 背が高くて筋肉質だけど頭が薄い
  • おしゃれと言われるけど太っている

このように先に長所を伝えるほうが、魅力的なプロフィールになるのです。まちがっても、この逆の書き方をしてはいけません。

  • 背が低いけど優しい
  • 頭が薄いけど背が高い
  • 太っているけどおしゃれ

それでは、セレブ人妻のハートをキャッチ(死語)することはできないのです。

顔写真

顔写真はセレブ人妻にアピールするためには必要不可欠とも言えるものです。そのため、何も考えないで撮った写真を載せていると、避けられる原因にもなりかねません。

出会い系サイトを利用して逆援助で男性と出会いたいセレブ人妻にとってみれば、「顔も分からない相手と会うのは言語道断!」という人も数多くいますので、出会いのチャンスを広げるためにも是非注目される顔写真を撮ってみましょう。

ただ、どうしても心配なら、個人が特定できるほどばっちりうつった写真を載せる必要はありません。雰囲気が伝わればいいんです。

写真がどうしてもイヤだという人はアバターを利用しましょう。アバターは、いろいろなパーツを自分で組み合わせられます。

そして顔写真を使用する場合は、もちろん自信のあるものを使用することをお勧めしますが、この時に光の当たりすぎているものはNGです。

そのほかの顔写真撮影のコツをまとめました

ギャップが大きすぎる写真はNG

光を強くすると何でも白くぼやけて美しく見えますが、実際に会った時のギャップが大きすぎるものは避けたほうが良いと思います。写真は相手に最も強いイメージを与える素材です。この素材は美しければ美しいほど良いとされていますが、実物を見た時にがっかりさせては元も子もありません。ある程度美化されたものはいいかもしれませんが過度に加工された写真を送ることはやめたほうが良いでしょう。一番良いのはありのままで勝負できる写真を一枚用意することです。現実とのブレがない自信の一枚を用意できればその後の使い回しも可能です。

証明写真みたいな撮り方はNG

女性に対して真面目さ・誠実さをアピールしたいという人が陥りやすい落とし穴が、この真正面から自分の顔を撮った証明写真タイプです。これは一見正解のように見えますがNG!

目鼻顔立ちは分かりますが、無表情な相手だと「この人と会って楽しい時間を過ごせるのかな?」と女性は不安に思ってしまいます。かといって満面の笑みをすると、逆に怖いと引かれることもありますので、基本的に真正面から撮ることはお勧めできません。

カメラは上からor斜め横から

スマホ等を使って写真を撮る時は上からかざすように撮ると相手に威圧感を与えない自然な感じになりやすいです。その時にピースをしたり、顎に手を当てるなど手を使うのも効果的です。

また、顔全体ではなく斜めや横から顔を撮るという方法でもありです。照明方向にも気を付けて、なるべく顔の一部に影が出ないように取るようにして下さい。

顔の一部を隠す時はご用心

知人に身バレしたくない、ということで顔写真にスタンプ加工などを施したり、最初からマスクをつけて顔を撮る人がいますが、隠しすぎると自分のアピールポイントをそれだけ失っているということに注意して下さい。
特に顔の半分をサングラスやマスクで隠してしまうと、逆に女性から怖がられてしまう原因にもなりますので注意が必要です。

体全体の身だしなみを整える

普段の自分の姿をさらけ出したいからといって、ボサボサの髪や無精ひげを生やしたまま、パジャマ姿のまま等といっただらしない格好で写真を撮るのは厳禁です。部屋で写真を撮る場合でも、普段街に出かけるようなわたし服を着たり髪型を整えてから写真を撮るようにして下さい。たとえ顔だけを撮るということでも体全体をすっきりと整えることが実際の写真の出来にも反映されてきます。

40代50代でも大丈夫

この記事を書いた後、こんなメールをいただきました。

わたしはバツイチの41歳なのですが、正直にプロフィールを伝えてもいいものでしょうか? 見た目は30前半くらいに見られるほうですし、バツイチというのも隠せばバレないと思いますし……。人妻からしてもやっぱり未婚の若い男のほうが人気あったりするんでしょうか?

これはわたしもいろいろと試してみたのですが年配の既婚者でもまったく問題なく逆援助できます。

40代50代でも大丈夫。

お互いに既婚だと守るべきものがあるので秘密厳守が期待できるというところが人気なのかもしれません。

バツイチだからといってマイナスになることはないと思いますがある程度は自分に有利なようにプロフィールを操作することはアリだと思います(笑)

仕事だってアパレル関係やら芸能関係やら、大嘘こいても大丈夫ですよ。

言ってしまえば「どうせ出会い系の出会い」なわけですから。

そもそも、40台でも大丈夫というよりも、わたしの場合、はっきりいって、40台のほうがモテるのではないかという実感を得ています。

そんな馬鹿な……と思う方もいるかもしれませんが、これは事実です。

なにせわたしがいま、実にその恩恵を存分に受けているからです。ハッキリとした兆候が現れだしたのは2年ほど前からでしょうか? いわゆる草食系男子なんて言葉がでてきた頃くらいから、若い女性の方から積極的にアプローチされることが増えてきました。

これはきっと若い男性が草食化し、精力旺盛な中年男性に男としての魅力を求めている女性が多いからなのでしょう。

そういえば同時期くらいから熟女ブームなんてのも取りざたされはじめていますよね。なにかと40代以降の年代が今、注目されている証拠なのかもしれません。

さらに逆援助交際でもこの傾向は一般的になってきています。

熟練したセックスにその対価を払うというのが、ある種のサービス業のようなものですね。

自分のコンプレックス(欠点)を長所に変る

年齢の話だけではありません。

あなたにはきっとコンプレックスがあるでしょう。

身長が低いだの貧乏だの太っているだのといったコンプレックスがあるせいで、なかなか最初の一歩が踏み出せない人がたくさんいるはず。

もちろんわたしにもコンプレックスはたくさんあります。わたしはチビで足が短くて顔がブサイクです。

それでも、今日も元気に逆援助交際でセレブ人妻からお小遣いをもらっています。

それは、自分のコンプレックス(欠点)を長所に変えることに成功したからなのです。

逆援助交際市場において、あなたを魅力的な製品にするために欠点を長所に変えることを考えてみませんか?

ウォークマンの例

ソニーのウォークマンは、もともと「プレスマン」というポータブルテープレコーダーからスピーカーと録音機能を省いて再生専用のデバイスとして発売されました。

当時、録音機能がないというのは大きな欠点でした。

しかし、ウォークマンは、この欠点を大々的に宣伝に活かしたのです。

  • 録音機能がないから小型化に成功した
  • 小型だから音楽がどこでも聴ける
  • 再生に特化したから音質が良い

などなど、欠点を隠すことなく、逆にアピールすることで多くの顧客を獲得していったのです。

であれば、わたしたちも逆援助交際市場で、欠点を長所に変えて顧客(セレブ人妻)を獲得することができるはずです。

欠点を長所に変える

デブ

デブだったら安心感を売りにするのです。スラリとしたホストのような男性を怖いと考える女性はたくさんいます。こちらは、なにもすべてのセレブ人妻とセックスをするのが目的なわけではありません。デブというキャラクターに安心・安全を感じてくれるセレブ人妻を探し出せばいいのです。

口ベタ

口ベタだったら、セレブ人妻の話をきちんと聞くというキャラクターを全面に押し出すべきです。セレブ人妻たちは日々の鬱憤が溜まっているのに、旦那は話を聞いてくれないという不満を抱えて生きているのです。あなたのような口下手できちんと話を聞いてくれる男性を探しているセレブ人妻は、じつはたくさんいるのです。楽しい話やおもしろい話で笑わせてあげる必要はありません。ただただ、全身全霊で、奥様たちの話を聞いてあげてください。

神経質

わたしは神経質であることがコンプレックスだったのですが、神経質=清潔という印象を与えることによって、セレブ人妻たちから需要が増したという経験があります。セレブ人妻たちは、不潔で粗野で暴力的な男性にはウンザリしているのです。多少、神経質であっても、清潔でやさしい男に惹かれるということを知れたのは収穫でした。

その他
  • ズボラ→おおらか
  • 毛深い→熊さんみたい
  • うさんくさい→ミステリアス
  • うるさい→にぎやかで楽しい
  • 暗い→落ち着いた
  • 優柔不断→慎重

などなど、メールで自分の短所をいろいろと長所に言い換えて自己アピールしてください。ウソをついていないんだから、スムーズに自分の魅力をアピールすることができるはずです。