逆援助セフレは、作ろうとしなければできません。
当たり前な事を言うようですが……実際、そうなんです。
大多数の男性が「逆援助セフレが欲しいなー」と思っているでしょう。
では実際に逆援助セフレを作ろうと努力をしている人がどれだけいるか、といえばほとんどいません。
いま逆援助セフレを持っている人は、そのほとんどが努力をした人なのです。
中には圧倒的な容姿や話術、経済力などを持っている人もいるかもしれませんが、そんな人は一握りです。
電車の中でパズドラをしているような、なんてことないサラリーマンだって逆援助を楽しんでいるのかもしれないんです。
結局は「努力したもの勝ち」なのです。自分の欲望に正直な人が得をするのです。
逆援助セフレなんて自分が持てるわけがない。ルックスだって、スタイルだって、年収だって、人並みかそれ以下か……そんな自分には無理に決まってる。と思い込んでしまっている人って多いと思うんです。逆に言えば、そういう人が多いからこそ、わたしが逆援助セフレを簡単に作れるんですけどね。
結局こういうのってやるかやらないかなんです。やれば必ず結果はついてきます。
それに今は逆援助セフレの敷居もだいぶ下がっていて、女性側の抵抗も薄くなっています。今がチャンスですよ。
セレブ人妻は、時間も性欲もたくさん持っています。男と会えなくて困っている人妻がたくさんいるんです。
そんな人妻と即会いできるのが逆援助系サイトの魅力。
人妻と言っても20代の若妻もいれば、40代以上の熟妻もいるからその時の気分に合わせて好きなタイプに声を掛ければ高確率で会えます。セックスの時は他人の妻を寝取っているという背徳感と優越感が相まって興奮度もMAX!燃えること間違い無し!
さて、本日は、逆援助交際で重要なのはメールを送る数というお話をします。数さえこなせば確実に結果はついてくるのです。
逆援助交際で重要なのはメールを送る数
出会い系で逆援助交際ができる人とできない人の違いってなんだと思いますか?
わたしのまわりで逆援助交際で結果を出している人は、そのほとんどが別に男前というわけではありません。おそらく、女性にモテるなんていうことはないでしょう。
いっぽうで、ルックスはそれなりなのに、ぜんぜん結果が出せない人がいます。
この違いはなにか?
ずばり、メールを送る数の違いです。
たとえば、自分より3倍モテる男性がいたとしたら、こちらが3倍の量のメールを送るだけなんです。ただそれだけのことで、モテる男性と同じステージに立つことができるのが出会い系のすばらしさ。
打率1割のバッターが打率3割のバッターの3倍打席に立てば、ヒットの数は同じになるのです。
会った時のことが心配
会った時のことが心配ですか?
はっきりいって、出会い系サイトで実際に会うところまでいければ、ほとんどの場合はセックスまでは持ち込めます。そんなことは女性のほうもわかっているんです。
もちろん、いったんは断られるかもしれませんが、それは自分にいいわけをしているだけ。軽い女だと思われたくないだけ。
何度か誘えば、ぜったいにセックスできます。
そしてそのなかにはお金を払ってくれる女性がたくさんいるんです。
であれば、出会い系サイトでたくさんメールを送るという行為をしないなんてほんとうにもったいないですね。
時代が進み、モテるルックスを持った男と、そうでない男の差は、どんどん縮んでいっているのです。
あなたがイケメンじゃなくても、この時代を楽しみましょう。わたしは、完全なるブサイクですが、セックスの相手に困ったことはありません。それは、いままでにたくさんのメールを送ってきたからです。
数多くのメールをするだけで、おどろくほど綺麗な素人の女性とタダでセックスすることができるんです。
メールはマメに
勝負を決めるのはメールのまめさ。
メールをまめにすることがすべてのはじまり。
これは基本です。短期間に、より沢山のメールのやりとりを行うことが、出会いの約束を実際に取り付ける上での最善の方法なのです。
ではなぜ『短期間』にメールのやりとりを行うのか?
鉄は熱いうちに打て! だからです。
せっかく盛り上がってるところで水を差す必要はありません。
異性との秘密の交流を持ちたいと掲示板に書き込みをした人妻の熱も、半月もすれば普通の生活の中で冷め、出会う意欲そのものが失われてしまいます。
セレブ人妻が盛り上がり、ドキドキして、いっとき家庭のことを忘れているあいだに
メール→出会い→エッチです!
それから、人妻を女性として扱ってあげることも重要。
わたしも数年間、こうして逆援助交際をしてきて、ある程度のことがわかってきました。
やっぱり大事なのは、女性として扱ってあげることですね。
結婚して子供が生まれて家にこもりっきり…そうなると、自分が女性であることを忘れてしまいがちです。旦那からはもはや異性として見られておらず、外へ出ても○○ちゃんのお母さんという扱い。
そういった生活に不満のある人妻が、出会い系に登録するわけですね。
なら話は早いってものです。相手が求めていることを、こちらはわかっているんですから。過剰なまでに女性扱いしてあげればいいのです。
わざとらしいくらいでいいのですよ。相手も悪い気持ちはしないどころか、まんまとハマってくれるのですから。
ファーストメールとセカンドメール
さて、メールをたくさん送ればいいということはわかったけど、どんなメールを送ったらいいのかわからないという方もいるかもしれません。
わたしも出会い系を始めたころは失敗続きでした。
もう暇さえあれば5分おきにでも出会い系にログインしてメールが来ていないかをチェックし、新しい掲示板の投稿は無いかと目を光らせ、自分の投稿した掲示板に反応がなければすぐに再投稿……。
そんなふうに、出会い系にもてあそばれている日々でした。当時は必死そのもので、いま振り返ってみたら微笑ましくもあるのですが……きっとその必死さ、余裕のなさが相手にも伝わってしまっていたんでしょうね。かけた時間やお金には見合わないほど、ほとんど会えていませんでした(泣)。
しかし、今ではメール攻略法を学んだおかげでだいぶ成功率があがってきました。
わたしの出会い経歴というのもなかなか立派なものになってきまして、出会い系サイトで実に1000人以上の人妻とお会いしてきて、そのうち50人以上のセレブ人妻と逆援助交際をすることに成功しました。
そして、この20年間、毎年右肩上がりに出会いが簡単になっていると感じています。
これは、出会い系の普及という面もありますが、それよりも、わたし自身のテクニックとノウハウの向上の影響が大きいでしょう。
セレブ人妻からの返信率を高めるファーストメールとはいったいどのような内容なのでしょう?
ファーストメールは以下の3つの要素から構成されます。
- 挨拶
- なぜあなたにメールを送ったのか、その理由
- 返信をしやすい質問
順に見ていきましょう。
ファーストメール
挨拶
まずは挨拶。
「○○さん、はじめまして。○○といいます」
ちょっと面倒ですが、相手の名前は書いておいたほうがよいでしょう。これならコピペメールだと思われないし、たとえ偽名だとしても、自分の名前を呼んでもらうと、人は親近感を持つものです。
また、自分の名前をきちんと書くと誠実さが伝わります。
もちろん、名前をつけるときは、おかしな名前にしないようにしてください。
- 傷だらけの紳士
- とまどいのカイザー
- クリカラ(倶梨迦羅)
こんな名前をつける男性が現実に存在するのです。彼らは実際に会った時もそう呼ばれたいのでしょうか。少なくともセレブ女性はこんな名前を口に出したいとは思いません。
「はじめまして」ではなくて、時候の挨拶もいいですね。「寒くなりましたね」とか「あけましておめでとうございます」など、「今しか使えない挨拶」は、興味をひくものです。
なぜあなたにメールを送ったのか、その理由
女性が知りたいのは、自分にメールを送ってきた理由なのです。「自分でなければならなかった理由」がほしいのです。
「○○が好きだとプロフィールに書いてあったので、ひょっとして一緒に楽しめるかな?と思ってメールを送りました」といったように、好きなものや価値観が同じだったというような理由は使いやすいし効果的です。
セレブ人妻がころっと落ちる魔法の言葉
ここで、セレブ人妻がころっと落ちる魔法の言葉を紹介しましょう。
その言葉とは「一緒に女としてのあなたを取り戻しましょう」という意味合いの言葉です。これは相手や状況によってうまく合わせてください。
受け身な女性であれば「あなたをもう一度女にしてあげたい。わたしにその手伝いをさせてください」などちょっと丁寧に、強引な男が好きなタイプであれば「おれがもう一度おまえを女にしてやる」などですね。
出会い系に登録している人妻は 100パーセント 確実に今の生活に不満をもっています。そしてその不満の多くは夜の生活……つまりセックスレスにあるわけです。旦那とのセックスが充実している人妻であれば、そもそも出会い系なんかに登録しないわけですから、出会い系に登録している人妻は必ずと言ってもいいほどセックスに関する悩みを抱えており、その悩みの解決法といえば実際にセックスをするしかないわけです。
だからといって、いきなり「なあ、セックスがしたいんやろ?おいちゃんとオメコしよや?」なんて言うのは絶対にNGです! あくまでも、言葉にはせずとも、直接確認はせずとも、あなたが本当はなにを望んでいるのか、それをわたしは知っていますよ。というスタンスが大事です。
そうすることで「なんでこの人はわたしの気持ちを知っているの!?もしかして、この人ならわたしのことをなんでもわかってくれるかも……」と勝手に錯覚してくれるわけです。ただでさえ女性というのは自分に理解を求めますし、共感が大好きです。そうして自分を受け入れてくれる人に対してはホイホイとついていってしまうわけですね。出会い系という場ならなおさら気軽に、あまり深く考えずにそうしてしまう女性が多いのです。
大事なのは「この人ならわたしのことをわかってくれる」と思わせることです。そのために、先程の言葉が生きてくるわけですね。一度そう思い込ませてしまえば、あとはこっちのものですよ。こっちがどんな間違っていたり、理不尽なことをいっても、この人ならきっとなにか考えがあるはず……きっとわたしが間違っているんだわ、とこちらの都合のいいように解釈してくれるようになります。
まとめると、出会い系に登録するような女性はセックスを求めており、かつ自分を理解してくれて受け入れてくれる人を探しています。ただ、この場合本当に理解や受け入れをする必要はありません。そう思い込ませるだけでいいのです。幸いなことに、出会い系に登録するような女性というのは頭も弱い人が多いのですから……。
返信をしやすい質問
最後に簡単な質問を書いてください。
セレブ女性が「どんなことを書いて返信しようかな」なんて悩むようなら失格です。すぐに書くことが思い浮かぶようなメールがベストなのです。すこしでも躊躇させてはいけません。呼吸をするように自然に思いつく質問でなければならないのです。
1通2通なら、その質問の差は見えてきませんが、100通200通とメールを送るなら、その差は歴然。小さな差が勝負をわけるのです。神は細部に宿るのです。
また、質問をされれば、それを無視するのは難しいのです。
セカンドメール
セカンドメールの内容は以下の3つ
- お礼
- 反応
- 質問
順に見ていきましょう。
お礼
セカンドメールの場合は、まず最初はお礼から始まります。
相手からのメールに感謝を述べるのです。
反応
そして、相手のメールにきっちりと反応してください。軽い感じで「あ、そうなんすか?」というようなメールを返してはいけません。相手が書いたことをきちんと咀嚼し、考え、感想を真剣に書くのです。セレブ女性は、あなたがきちんと自分の話を聞いてくれるのかどうかをメールで審査しているのです。自分勝手な男でないかどうかを選別しているのです。
質問
そして最後に、ファーストメールと同様に質問をします。セカンドメールの場合は、ファーストメールよりも少しだけ突っ込んだ質問をしてもいいでしょう。ただし、相手の情報ばかり聞き出そうとするのはやめてください。かならず相手よりもすこしだけ自分のほうが多く自分の情報を開示するのです。そうすることで女性は安心感を得るのです。
メールから会うまで
ファーストメール・セカンドメールのやりとりが終わりました。さて、ここから、どうやってデートまでもっていけばいいんでしょうか。
実は、出会い系サイトのメールにおいてはぜったいにはずしてはいけないルールが存在するのです。
ビジネスだろうと恋愛だろうと、目的を達成させるためには常に逆算思考が必要です。ゴールを設定し、そこにたどり着くにはどうしたらいいかを、逆から考えていくのです。
あなたにセレブ人妻と会うという目的があるとしたら……。
わたしならまずは「寂しい」というワードを引き出します。
「寂しい」と言ってもらったあとに、こちらが「会いませんか?」と言って、断られたことはありませんから。
だから、「寂しい」と言わせるために、
旦那さんは留守が多い?→多いです→暇な時は何をしているの?→家でテレビを見ていることが多いかな?→寂しくないですか?→寂しいです→じゃあよかったら暇な時に会ってお話しませんか?
こういうふうに、メールの内容を逆算思考で組み立てていくのです。
重要なのは、あいての「欠乏」の場所を知ることです。そして、自分ならその欠乏を埋めてあげることができるということをアピールするのです。そのためには、メールの内容で相手の「欠乏」を浮かび上がらせる必要があるのです。
この逆算思考は、とくにクリスマスなどのイベントの前には効果を発揮します。「クリスマスに一人は寂しい」なんていう言葉を引き出せたら、もはやセックスが成功したも同然。
ぜひ、みなさまも、逆算思考でセレブ人妻を美味しく頂いてください。
さらなるメールテクニックはコチラの記事をごらんください。
出会い系攻略は簡単です
以上のことを頭に入れておけば出会い系攻略は簡単です。
わたしは、今では、出会い系のチェックなんて1日に1回しかしていません。メールや検索にかける時間も必要最低限になっているので、きっと当時の1/10程度の労力しかかけていないことでしょう。しかし、会えている人数はざっとその10倍ですから…実に100倍の効率になっているわけです。
当時の効率が悪すぎたのか、今が良すぎるのか……きっと、これもその両方かもしれません(笑)
ではなぜそこまで劇的に改善したかといえば、これはもうわたしがたどり着いた「魔法の言葉」のおかげといえます。なにしろ、この言葉をタイミングよくお相手の人妻にかけるだけで、まるで催眠術にかかった人のごとく、猫じゃらしを目の前で振られた子猫のごとく、いとも簡単にこちらの思うがままになってくれるのですから。

