逆援助交際での避妊は絶対的なマナーです

逆援助交際での避妊は絶対的なマナーです逆援助交際での不倫セックスはとても楽しいものです。

でも、逆援助は相手の女性を満足させることが第一の目的ですから、自分ばかりが楽しむのではなく、相手を楽しませる気持ちが大切です。

そのためのエッセンスとしてアブノーマルなソフトSMプレイだったり、普段とは違うホテル以外の場所でのセックスだったりと、そんな刺激的なシチュエーションを提供してあげるのも仕事の一つです。

さて、プレイが盛り上がると仕事を忘れてセックスに没頭してしまうこともありますが、興奮状態に陥ったとしても守らなければいけないルールがひとつあります。

それは、逆援助交際では必ず避妊をすることです。

避妊は絶対にすべきです

避妊の手段としてもっとも確実なのはコンドームです。適切なタイミングでしっかりと装着をすれば、途中で穴があいたりハズレたりといった事故がない限り、ほぼ100パーセントに近い避妊率を確保することが出来ます。

それに、コンドームは避妊だけが目的ではありません。性病感染を防ぐ盾にもなるのです。信頼のおける長期的な契約関係になった相手ならまだしも、会ったばかりの女性とコンドームをつけずに生セックスをすることは、非常に危険な行為です。

誰がいつどこで取ったかもわからないその辺に落ちていた「生牡蠣」を食べようとは思いませんよね。もしその牡蠣を食べて「当たった」としても完全に自己責任です。出会い系で会ったばかりの女性と生セックスをすることは、それくらいのリスクがあると思ってください。

さまざまな理由をつけて避妊具をつけずにセックスをしてしまう中高年が年々増えており、大きな問題に発展してしまっているケースもあるのです。

意外と多い40~50代の妊娠中絶 閉経したとの誤解も原因か

シルバー世代にとっての性行為は、甘美なものであると同時に、充実した「生」をもたらしてくれるものだ。しかし、ちょっとした注意を怠ると、甘美な世界は一転、辛苦の世界となる。

たとえば、中高年同士の恋愛では、「避妊に気を使わなくていい」ところが、気軽で性感も高まるという人が多い。

しかし、安易に考えて痛い目をみたというのは、53歳にして初めて不倫を経験したと語るA氏だ。相手は高校の同級生だった既婚女性。W不倫だった。

(中略)

「久しぶりの再会から3か月が経った頃、彼女が“デキたかもしれない”というんです。閉経していなかったんです」

日本人の閉経の平均年齢は50歳前後といわれる。だが、実際は個人差が大きく、50代後半まで生理がくる人もいるという。

逆援助交際での避妊は絶対的なマナーです
NEWSポストセブン|意外と多い40~50代の妊娠中絶 閉経したとの誤解も原因か│
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50代はあまり見かけませんが、40代の女性が逆援助交際を求めているケースはとても多く見受けられます。

「わたし、もう閉経しているから生でシテいいよ」と、甘い言葉をささやかれるかもしれませんが、その言葉の裏付けはとれないのです。決してそのまま信じてはいけません。

たしかに、コンドームをつけずに生でするセックスは、とても気持ちが良いものです。それは男性に限らず女性だってそうです。誰だって好きでつけているわけではないですからね。

だからこそ、きちんとつけなければいけないのです。一般的なセックスでも当然のマナーですが、男性が女性に奉仕する逆援助交際であればなおさらです。

もし、いっときの誘惑に負けてコンドームをつけずに不倫セックスをしてしまった場合、どのような問題が起こりうるのでしょうか?

妊娠してしまうケース

逆援助交際での避妊は絶対的なマナーです

もっとも重大で、逃れられない責任を追うことになるのが、妊娠させてしまうケースです。

旦那とも定期的にセックスをしているのであれば、父親の正体はうやむやになってしまい、そのまま旦那が「自分の子供かもしれない」赤ちゃんを育てることになる……こともあるでしょう。

しかし、一般的な感覚であれば「それって人としてどうなの?」と思ってしまいますよね。

かといって責任を取って、自分の正式な嫁として引き取るのもつらいです。

とても身勝手なことを言ってしまいますが、出会い系で不倫をしたばかりか、逆援助交際で男を買うような女と結婚するのは狂気の沙汰です。

そういう女は必ずまた同じことをします。その時、不倫されたり稼いだ金を浪費される側になるのは、今度は自分なのです。そんな暗い将来があからさまに見え透いている結婚など、したくもありませんよね。

それに、本当に自分の子供かどうかもわかりません。自分以外の男と出会い系で知り合って中出しセックスをしている可能性もあります……というよりも、まず間違いなくしていると思ったほうがいいでしょう。

そのため、万が一にも責任を取らずに済むように、避妊は自分のできる範囲でしっかりとしておきましょう。

もし交際中の女性が「ピルを飲んでいるからコンドームをつけなくても大丈夫」と言ってきた場合であっても注意しましょう。

ピルがあるから中出しし放題……男なら思わず食いついてしまう案件ではありますが、いっときの性欲に負けてホイホイと生ハメセックスをしてしまうのはあまりにウカツです。

最低でも

  • ピルの現物を見せてもらう
  • カレンダーと照らし合わせて、毎日飲んでいるか確認する
  • 可能であれば目の前で飲んでもらう

くらいのことをしてもらえれば、信用していいかもしれません。

ただ、それもあからさまに疑ってかかるようだと相手にも悪い印象を与えてしまうでしょう。「ピルを飲んでるから飲んでるって言っただけなのに、なんで嘘つき扱いされなきゃいけないの!?」と怒ったとしても無理はありません。

やはり避妊を目的とするなら、自分でもってきたコンドームをしっかりつけることが一番です。

性病にかかってしまうケース

性病への意識は人によって様々です。人生で一度も性病にかかったことがない人は、性病に対して軽い気持ちでいることが多いですね。

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性病なんて風俗嬢とか、ヤリマンがもつ病気でしょ? そんな人とこれまで関わることはなかったし、これからも大丈夫でしょ

と、根拠のない自信にあふれていて他人事だと思っているのです。

しかし、考えてもみてください。出会い系ってヤリマンばかりが登録している場所なんですよ? お金を払ってまで男とセックスをしたがるような、欲求不満をこじらせた人妻がたくさんいるのです。

あまり知られていませんが、もっとも深刻な性病であるエイズの患者数は男性の方が圧倒的に多いのです。

ここ数年でいえば、新規でエイズにかかってしまう患者の男女比は19対1で男性が多いと言われています。実に、95パーセントが男性患者なのです。

ゲイの存在は決して他人事ではない

なぜ男性が多いのかといえば、ゲイ同士のアナルセックスはとても危険な行為であり、容易にエイズを感染させてしまうからです。

あまり詳しく説明するのもグロいのですが……肛門はもともと「出口」でしかありませんから、無理に「入口」として使うとすぐに出血してしまいます。そして、そこから体液が入り込み感染する、というわけです。

同性間でのセックスによる感染が70パーセントを超えており、そのすべては男性です。レズセックスによるエイズの感染例は滅多にありません。

異性間でのセックスによる感染はたったの16パーセントなのですから、どれだけゲイたちがエイズを広めているかがよくわかりますね。単純に男には棒と穴があり、女には穴しかない形状の違いではあるのですが……しかし、恐ろしい話です。

わたしたちがゲイとセックスすることはまずあり得ませんが、男も女も性的対象でセックスをしてしまうバイ・セクシャルというタイプの人も多く存在します。

もしエイズ持ちのバイ・セクシャルな人が逆援助交際で人妻とのセックスを繰り返していたら、そのうちの何人かの人妻はエイズに感染してしまっている可能性もあるのです。

エイズ患者は「もう自分は助からない」という悲観的な思いから自暴自棄になることがあります。

「なぜ自分だけがこんな苦しみを味わわなければいけないのか。もっとエイズを広めてやる!」と、確信犯的に不特定多数とのセックスを繰り返す人もいるのです。

まっとうな人生を送っていればエイズにかかる機会はほとんどありませんが、出会い系で出会った人とセックスをするとなると、けっして他人事ではなくなるのです。

逆援助交際相手が、性病持ちの人物とセックスしている可能性がある

ゲイの世界は閉鎖的なコミュニティであり、100人のゲイがその100人の中でパートナーをとっかえひっかえしてセックスする傾向にあります。

もしその中にひとりのエイズ患者が混じったとしたら……ニ次感染、三次感染と、倍々ゲームで次々に感染していくパンデミックが起き、あっという間に100人のほとんどがエイズに感染してしまうことも考えられるのです。

それは出会い系だって同じこと。

閉ざされたコミュニティの中で男女がとっかえひっかえの出会いを繰り返しているのです。エイズという深刻な病気は確率的に稀だとしても、クラミジアやケジラミといったメジャーな性病であれば、自分が感染してしまう可能性は十分に考えられます。

そんな恐ろしい病気から身を守ってくれるのがコンドームなのです。性病に一度でもかかったことがある人は、必ずコンドームを付けるようになるそうです。

自分だけが苦しい思いをするなら別にかまわないかもしれませんが、複数の「顧客」を抱えていることもあります。もし自分が原因で複数のセレブ人妻に性病をうつしてしまえば……当然、すべての契約を打ち切られてしまうことでしょう。

逆援助交際でお金を稼ぐにあたって、性病はめちゃくちゃリスキーだと思っていてください。飲食店の経営者がO-157を自分の店から広めてしまえば、もうお客さんは誰も来なくなりますし廃業待ったなしです。

わたしは毎月、性病検査をすることを心がけています。それが相手に対するマナーでもあり、自分の仕事に対するリスク・マネジメントでもあるのです。

コンドームはいわば運転時のシートベルトのようなものです。万が一の事故に備えて、あらかじめ身を守っておくことを心がけましょう。

コンドームを付けると勃起しない……というかたへ

しかし、そうも言ってられない事情を抱えている人もいることでしょう。それは、コンドームをつけると勃起できなくなってしまうという人です。

勃起こそすれ、セックス中に快楽どころか痛みを感じるようになってしまい「中折れ」してしまう……。そしてその記憶がトラウマとなってしまい、別の人とセックスをした時に思い出してますます勃起不全や中折れになってしまう。

そんな、負のスパイラルに陥ってしまう人も多いのです。セックスで相手を喜ばせることが仕事である逆援助交際にとって、これは致命的すぎます。

これはコンドームを付けることで摩擦が減ってしまう物理的な刺激の低下よりも、精神的なストレスが大きく関わっています。

  • 今回もまた勃たないかもしれない
  • 中折れしてしまったらどうしよう
  • 女性から冷たい目で見られるのに耐えられない

という、強迫観念に襲われてしまうと、それを振り払うのは容易ではありません。

そうでなくても、長時間コンドームをつけていると、中が乾いてきてしまいピストン運動に痛みを感じるようになってしまいがち。

そんな経験がつづくと「コンドームをつけるだけで萎えてしまう」という条件反射が刷り込まれてしまうのです。

特に、勃起力が衰えはじめる中高年世代の男性はコンドームを嫌う人が多いですね。若い頃であればセックスというだけでいくらでも勃起ができていましたが、歳をとるとそうもいかなくなるものです。

そのため、快楽を求めて生セックスをしたいのではなく、そもそも生でないとセックスが成り立たない。そういう人たちは、どうすればいいのでしょうか?

バイアグラなどの勃起を促進する医薬品を活用しよう

そこでわたしが推奨したいのは、バイアグラなどの精力剤を服用することです。

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とはいっても、常用しろというわけではありません。あくまでも勃起をさまたげている精神的なトラウマを排除するために、一時的に力を借りるだけです。

バイアグラを利用すれば、ほとんどの人は勃起します。精力剤というとなんだか興奮剤のようなイメージがありますが、実際はそうではありません。

勃起に必要な血の巡りを良くするために、血管を広げたり血流の勢いを増したりする効果があるだけです。

ですから、バイアグラを飲んだからといって勝手に勃起するわけではありません。性的な刺激がなければ勃起などしませんし「ちょっと動悸が荒いかな?」と感じる程度です。

しかし、たったそれだけのことでも勃起をうながして持続するには十分なのです。薬の力を借りたとは言え「コンドームをつけていても中折れすることなく、最後までセックスをまっとうできた」という事実は、大きな自信を与えてくれます。

何度かバイアグラありのセックスで自信をつけたら、あとは服用をやめればいいのです。「自分はもう勃起できないし、セックスもまともにできないんだ」といった不安要素はすっかりと消え去り、学生時代の頃のような「はち切れんばかりの勃起」を体験できるはずです。

言うなれば自転車の補助輪のようなものですね。最初は補助輪ありの状態で練習をして、慣れてきたり自信がついてきたらそれを外す。うまく乗ることが出来たら、もう補助輪は不要になるはずです。

逆援助交際での避妊は絶対的なマナーです

補助輪を外したら運転できなくなってしまった……。そんな人もいるかもしれません。そうであれば、補助輪をずっとつけていればいいのです。

セックスにおけるバイアグラの効能は補助輪どころか、電動自転車のモーターのようなものです。底なしで射精できるんじゃないか? と錯覚してしまうほどに自信と精力がみなぎってくるのがわかりますからね。

絶倫を感じさせるセックスは、逆援助交際相手にとって満足度が高いものです。そうして相手から気に入ってもらえれば、薬の購入代金より多くのボーナスを貰えることだってあるのです。

避妊行為が必要な意味についてのまとめ

いかがでしたでしょうか? たしかに、人妻との生ハメセックスは大いに魅力的です。こうしてわたしも偉そうなことを書いていますが、実のところは何度も誘惑に負けて人妻と生ハメセックスをしてしまったことがあります……。

幸い、まだトラブルになったことはありませんが、もしトラブルになってしまっていたとしてもおかしくはなかったでしょう。

今回はそういった自分への戒めの意味も含めて、少し厳しめに書かせていただきました。

もっともこんな「コンドームは必ずつけましょう!」といった性教育のような初歩的なことを繰り返し書かなければならないほど、逆援助交際においてセックスは当たり前の行為なのです。

その昔、逆援助交際のトラブルと言えば「サクラに騙された」というものがほとんどでした。

しかし、今では出会うこと自体はとても簡単になってしまったため、「出会ってからのトラブル」が増えてきている印象です。今回の避妊うんぬんについてもそうですね。

逆援助交際はとても楽しいものです。出会い系をはじめることがなければ逆援助交際はもちろんのこと、人妻との不倫セックスの楽しみを知ることもなかったでしょう。

お金をもらえて、不倫セックスの醍醐味を味わうこともできる。そんなダブルでお得なセレブ人妻との逆援助交際は最高です!!

逆援助交際にオススメの出会い系サイトランキング
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現在、大手出会い系サイトでは、逆援助交際関連のメッセージは禁止されています。逆援助交際をするなら逆援助専門の出会い系サイトを利用するしかありません。

こちらではわたしがオススメする逆援助出会い系サイトをランキング形式でまとめました。ぜひごらんください。

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